



今日、我々は、将来の見通しも見えぬまま、毎日、眼前に示されてた指標だけを追い続けています。
そのような今、自らの生活を独力で「設計」し、その達成のための問題・課題を自ら発見して、解決していくことのできる人間、そして、自らの能力の限界を自覚し、協調関係をもつことのできる人間の育成が急務であると考えます。
そこで、このような力をもつ次世代、特に、子ども、学生を育成するための「体験教育活動を通じた三次元の人づくり(東北福祉大型・次世代育成モデル)」を実現すべく、本支援室を設置しました。
ただ今のところありません。