地域共創推進室

国見キャンパス・ステーションキャンパスの半径1km圏内を重点的な地域共創の場として位置づけ、大学と地域が共に発展できる環境を構築するための中核拠点として、2010年4月に開設されました。

地域共創推進室の取り組み

大学と地域が共に発展・成長する環境を構築する地域共創を理念とし、本学、国見地区連合町内会、青葉区による三者協定に基づき、大学と地域のお互いの顔が見えるお付き合いができる日常的な取り組みを行っています。また、東日本大震災復興支援に係わる事業や県内の自治体(行政)及び諸団体、NPO法人等との地域共創ならびに支援事業を行っています。その実働隊としての学生サークル「まごのてくらぶ」の統括および指導も行っています。