東日本大震災を契機とする地域の健康福祉システムの再構築 業績一覧

3.業績一覧

論文

1.阿部一彦・阿部利江・渡邉純一・千葉伸彦・三浦剛,「東日本大震災後に開設された仙台市内の福祉避難所に関する検討-障害者のための福祉避難所の課題-」,感性福祉研究所年報,15,pp107-117,2014.

2.阿部一彦・渡邉純一・広浦幸一・佐藤泰伸・高橋誠一,「東日本大震災における障害者団体の取り組み」,感性福祉研究所年報,15,pp119-130,2014.

3.阿部利江・小崎浩信・小抜隆,「復興支援教育プログラムの開発第一報‐東日本大震災における学生ボランティアの学び‐」,感性福祉研究所年報、15,pp389-400,2014.

4.阿部四郎,「Disaster及びHazard概念の変容—アメリカのDRC及びHRCを中心として—その1」,感性福祉研究所年報,15,pp3-28,2014.

5.阿部四郎,「Disaster及びHazard概念の変容—アメリカのDRC及びHRCを中心として—その2」,感性福祉研究所年報,15,pp29-54,2014.

6.阿部四郎,「Disaster及びHazard概念の変容—アメリカのDRC及びHRCを中心として—その3」,感性福祉研究所年報,15,pp55-87,2014

7.赤塚俊治・小野芳秀,「被災地の仮設住宅における居住動向からみた健康福祉環境に関する一考察」,感性福祉研究所年報,15,pp89-105,2014.

8.荒井美智子・西野美佐子・平川昌宏・沼山博,「東日本大震災における子どもの心のケアに果たす学校の役割(3)保育所2事例を通して」,感性福祉研究所年報,15,pp131-150,2014.

9.江尻行男,「東日本大震災と復興グッズ・ビジネス」,感性福祉研究所年報,15,pp151-163,2014.

10.岩田一樹,「社会ネットワーク特性に着目した東北地域における地域コミュニティ構造の解明」,感性福祉研究所年報,15,pp317-332,2014.

11.日野さくら・渡辺圭・岩澤竜司・田中治和・塩村公子,「災害福祉に関する一考察(1)-関東大震災での対応に焦点をあてて-」,東北福祉大学大学院研究論集総合福祉学研究,11,pp11-21.2014.

12.日野さくら,「震災時における家族構成の変化に関する一考察—子育てをしている家庭に着目して— 」,東北の社会福祉研究,10,2014.(印刷中)

13.柿沼倫弘・関田康慶,「東日本大震災時における医療機関の連携体制構築に関する現状分析」,感性福祉研究所年報,15,pp333-343,2014.

14.河村孝幸・鈴木玲子,「震災前の住民主導型地域活動は震災1年半後における高齢者の生活不活発化を予防する」,感性福祉研究所年報,15,pp211-220,2014.

15.三浦剛,「当事者参加による障がい児者地域生活支援システム設計と運営のための コンサルテーションが地域の健康福祉リテラシー向上に与える影響に関する研究」,感性福祉研究所年報,15,pp191-198,2014.

16.光永輝彦・小笠原サキ子・佐藤俊人・高村元章・庭野加寿子・田邊素子,「カウンセリング・エステの実践研究の視点から‐被災地住民の健康リテラシーの向上・施術者の社会関係資本の育成‐」,感性福祉研究所年報,15,pp199-210,2014.

17.水野康・水野一枝・庭野賀津子・田邊素子,「体育館宿泊時における親子の睡眠」,感性福祉研究所年報,15,pp231-237,2014.

18.森明人,「大震災と地域福祉における危機管理の課題」,地域福祉研究,40,pp120-129,2014.

19.森明人,「災害時要援護者と「災害福祉リスク」概念の検討—3.11東日本大震災害実態の検証から—」,危険と管理,45,173-190,pp173-190,2014.

20.森明人,「地域福祉に求められる災害対応のあり方-3.11東日本大震災の復興からみえてきたこと-」,東北福祉大学大学院研究論集総合福祉研究,11,pp23-35,2014.

21.森明人・岡正彦,「3.11東日本大震災における災害ボランティアと地域再生の課題」,福祉のまちづくり研究,16(1),pp20-24,2014.

22.森明人,「ソーシャル・リスクマネジメント実践理論の地域福祉への応用とその可能性」,実践危機管理,29,pp54-58,2014

23.村山くみ,「被災地における被災者と非被災者の生活の質の比較-地域包括ケアシステムの構築に向けて-」,感性福祉研究所年報,15,pp295-304,2014.

24.二瓶洋子・柿沼倫弘・関田康慶.「災害時における医療機関の危機管理体制の在り方と実態分析に関する研究」,感性福祉研究所年報,15,pp371-388,2014.

25.西野毅史・西野美佐子,「惨事ストレスの心的外傷から回復する力は高められるか」,感性福祉研究所年報,15,pp353-369,2014.

26.西野美佐子,「ソーシャルスキル・トレーニングを用いて」,児童心理,pp982-986,2014.

27.沼山博・平川昌宏・荒井美智子・西野美佐子,「東日本大震災における子どもの心のケアに果たす学校の役割(2)宮城県山元町C中学校の事例を通じて」,感性福祉研究所年報,15,pp175-190,2014.

28.小笠原サキ子・光永輝彦・佐藤俊人・高村元章・庭野賀津子・田邊素子,「カウンセリング・エステの実践による被災地住民の健康リテラシーの向上に関する研究」,感性福祉研究所年報,15,pp165-173,2014.

29.塩村公子,「災害時におけるソーシャルワーク組織のあり方に関する検討」,東北福祉大学大学院研究論集総合福祉学研究,11,pp67-85,2014.

30.菅原理江,「地域包括ケアシステム構築に関する研究‐精神障がい当事者へのヒアリング調査を通して‐」,感性福祉研究所年報,15,pp275-284,2014.

31.山口政人・曽根稔雅・大竹榮・渡辺誠・藤井俊勝・齋藤昌宏・松本祥子・今田知之・中林稔晴・結城卓,「農作業が高齢者の気分状態と身体機能に及ぼす影響Effects of agricultural work on mood state and physical function in elderly people」,感性福祉研究所年報,15,pp239-249,2014.

32.米山珠里・高野亜紀子・和田明人・青木一則・君島昌志・千葉伸彦・日野さくら,「東日本大震災後の子育て支援のあり方に関する研究(その1)」,感性福祉研究所年報,15,pp305-316,2014.

33.尹永洙・萩野寛雄,「災害時における官民協働-日本の消防団と韓国の民防衛を中心に-」,感性福祉研究所年報,15,pp251-264,2014.

34.渡辺圭・阿部四郎,「大規模災害後の対応に関する研究(2)—阪神・淡路大震災後の行政による対応に焦点をあてて—」,東北福祉大学大学院研究論集総合福祉学研究,11,pp37-66,2014.

35.渡辺圭・森明人,「災害支援システムのマネジメントに関する研究—アメリカにおける危機管理体制の整理をもとに—」,東北の社会福祉学,10,2014.(印刷中)

36.渡部純夫,「福島の静かなる苦悩」,箱庭療法学研究,26(特別号),pp69-77,2014.

37.渡部芳彦,「被災経験の語りが聴衆にもたらすもの‐計量テキスト分析による検討‐」,感性福祉研究所年報,15pp265-273,2014.

38. Misako, Nishino.「The Current Condition of ECCE after Eastern Japan Great Earthquake on 2011」,The Japanese National Committee of OMEP, Fact Sheets on Early Childhood Care and Education in Japan,No.10,pp1-8,2013.

39.西野美佐子・いとうたけひこ,「東日本大震災を体験した大学生の文章のテキストマイニング—基本的自尊感情(共感的自己肯定感)と心的外傷後成長(PTG)に焦点を当てて—」,東北福祉大学大学院研究論文集総合福祉研究,10,pp45-63,2013.

40.沼山博・荒井美智子・平川昌宏・西野美佐子,「東日本大震災における子どもの心のケアに果たす学校の役割(1)-石巻市における2校の事例を通して-」,感性福祉研究所年報,14,pp3-29,2013.

41.渡辺圭・阿部四郎,「大規模災害後の対応に関する研究(1)—関東大震災後の政府による対応に焦点をあてて—」,東北福祉大学大学院研究論文集総合福祉学研究,10,pp75-90,2013.

42.渡辺圭・森明人,「被災地の復興過程における災害ボランティアセンターの事業枠組みに関する一考察-3.11東日本大震災における宮城県内での社協災害ボランティアセンター運営活動事例の分析から-」,東北の社会福祉研究,9,109-122,2013.

学会報告

1.渡辺圭・森明人,「災害支援におけるボランタリーセクターの組織化に関する研究—アメリカにおけるNVOADの例をもとに—」,日本社会福祉学会東北部会第14回研究大会,岩手,2014,7.

2.荒井美智子・西野美佐子・沼山博・平川昌宏,「東日本大震災における子どもの健康福祉システムの再構築(7)-保育所の事例-」,日本保育学会第67回大会,大阪,2014,5.

3.西野美佐子・荒井美智子・沼山博・平川昌宏,「東日本大震災における子どもの健康福祉システムの再構築(8)-学校と保育所の比較-」,日本保育学会第67回大会,大阪,2014,5.

4.西野美佐子・いとうたけひこ「児童作文における心的外傷後成長(PTG)とレジリエンス-テキストマイニングによる居場所、時間的展望、自己肯定感の研究-」,日本発達心理学会第25回大会,京都,2014,3.

5.沼山博・荒井美智子・西野美佐子・平川昌宏,「東日本大震災における子どもの健康福祉システムの再構(5)-宮城県亘理町山元町B中学校の事例-」,日本発達心理学会第25回大会,京都,2014,3.

6.荒井美智子・沼山博・西野美佐子・平川昌宏,「東日本大震災における子どもの健康福祉システムの再構(6)-宮城県の3つの学校の事例を踏まえて-」,日本発達心理学会第25回大会,京都,2014,3.

7.森明人,「地域の災害支援とSRM」, ソーシャル・リスクマネジメント学会全国大会,宮城,2013,11.

8.萩野寛雄・尹永洙,「官民協働における「消防団」の役割分担について~新自由主義改革との関係において~」,Hallym University 12th Annual International Social Welfare Forum,2013,11.

9.鈴木玲子・河村孝幸・大久保善朗・辻大士・三ツ石泰大・大藏倫博・田中喜代次,「地域運動支援リーダー・保健師・大学が一体で取り組む被災地運動教室の復興報告」,第72回公衆衛生学会,三重,2013,10.

10.河村孝幸・鈴木玲子,「沿岸被災地における住民主導型地域活動の再生・復興は高齢者の生活不活発化を予防する」, 第72回公衆衛生学会,三重,2013,10.

11.米山珠里・和田明人・君島昌志・青木一則・高野亜紀子・千葉伸彦・日野さくら,「被災地に求められる保育や子育て支援に関する研究(1)-PBLプロジェクトによる被災地支援の実践展開について—」,全国保育士養成協議会第52研究大会,香川,2013,9.

12. Misako Nishino・Takehiko Ito,「A text mining study of students’ narratives after 3.11. Disaster」, The 16th European Conference on Developmental Psychology ,Lausanne.Switzerland,2013,9.

13.森明人,「大震災と地域福祉実践枠組みに関する考察-災害過程におけるリスクコントロール機能について-」,日本社会福祉学会第61回秋季大会,北海道,2013,9.

14.萩野寛雄,「緊急災害時における官民協働の国際比較にむけた基礎研究~我が国の消防団と韓国の民防衛を通じて」,日本社会福祉学会第61回秋季大会,北海道,2013,9.

15.鈴木玲子・佐々木信之・池田正人,「ロコモティブシンドローム予防啓発活動の実践報告~楽しいロコモ予防ソング・ロコモ体操の展開場面から~」,第28回全国デイ・ケア学会,宮城,2013,9.

16.水野一枝・水野康・庭野賀津子・田邊素子・小林大介,「避難所を想定した寝袋の使用方法が入眠過程に及ぼす影響」, 日本家政学会東北・北海道支部第58回研究発表会,宮城,2013,9.

17.西野美佐子・西野毅史,「子どものレジリエンスを高める支援のあり方に関する一検討-アニメーション・ワークショップの効果-」,日本教育心理学会第55回大会,東京,2013,8.

18.荒井美智子・平川昌宏・沼山博・西野美佐子「東日本大震災における子どもの健康福祉システムの再構築(3)-石巻市立A小学校の事例その1-」,日本教育心理学会第55回大会,東京,2013,8.

19.平川昌宏・荒井美智子・沼山博・西野美佐子「東日本大震災における子どもの健康福祉システムの再構築(4)-石巻市立A小学校の事例 その2-」,日本教育心理学会第55回大会,東京,2013,8.

20.水野一枝,「被災時の衣服と寝具 大震災と衣服について考える」, 日本繊維製品消費科学会研修会,宮城,2013,8.

21.渡辺圭・森明人,「災害支援システムのマネジメントに関する研究—アメリカにおける危機管理体制の整理をもとに—」,日本社会福祉学会東北部会第13回研究大会,宮城,2013,7.

22.日野さくら,「震災時における家族構成の変化に関する一考察—子育てをしている家庭に着目して—」,日本社会福祉学会東北部会第13回研究大会,宮城,2013,7.

23.水野一枝・水野康・庭野賀津子・田邊素子,「体育館での宿泊が睡眠に及ぼす影響」,日本睡眠学会第38回定期学術集会,秋田,2013.6.

24.森明人,「3.11東日本大震災における「災害福祉リスク」と地域福祉的実践の視座」, 日本地域福祉学会第27回全国大会,大阪,2013,5.

25.水野一枝・水野康・庭野賀津子・田邊素子,「体育館での宿泊が児童の睡眠に及ぼす影響」, 日本家政学会第65回大会,東京,2013,5.

26.西野毅史,「なぜ、アニメーション・ワークショップは、子どものレジリエンスに影響を与えるのか‐子どもの事後評価からの検討-」,日本健康心理学会 子どものレジリエンス研究会,宮城,2013,3.

27.西野美佐子,「被災体験が与えた認識の変化-被災地の大学生の報告から-」, 日本発達心理学会第24回大会,東京,2013,3.

28.沼山博・西野美佐子・荒井美智子・平川昌宏,「東日本大震災における子どもの健康福祉システムの再構築(1)石巻支援学校の事例を中心に:その1」, 日本発達心理学会第24回大会,東京, 日本発達心理学会第24回大会,2013,3.

29.荒井美智子・西野美佐子・沼山博・平川昌宏,「東日本大震災における子どもの健康福祉システムの再構築(1)石巻支援学校の事例を中心に:その2」, 日本発達心理学会第24回大会,東京,2013,3.

30.大久保善郎・鈴木玲子・大蔵倫博・重松良祐・辻大士・三ツ石泰大・大須賀洋祐・フィゲロア・ラファエル・田中喜代次,「被災地における運動支援リーダーの運動教室に参加する高齢者の身体・心理的特徴」, 日本体育学会65回大会,京都,2013,3.

31.鈴木玲子,「被災地での運動指導の実際~未曾有の運動指導現場で求められたスキルと連携の重要性~」,日本体育学会65回大会,京都,2013,3.

32.西野美佐子,「東日本大震災体験後にみられた認識の変化—大学生が報告するPTG(心的外傷後成長)について—」,日本教育心理学会第54回総会,東京,2012,11.

33.森明人,「3.11で顕在化した「災害『福祉リスク』とリスクマネジメントの視点」」, 日本リスクマネジメント学会,大阪,2012,11.

34.鈴木玲子,「グループワークを取り入れた地域支援運動リーダー育成の事例研究~山元町における創作リズム体操の展開を通しての考察~」, 新潟県体育研究シンポジウム,新潟,2012,11.  

35. Taizo Oshiro,「Kansei Well-Being for the Elderly;Clinical Art」, Orange Beneficence International Design Conference Of Smart Living For Elderly,台湾,2012,11.

36.西野毅史・西野美佐子,「子どもにおけるアニメーション・ワークショップの効果に関する実践研究」,日本感性福祉学会第12回大会,宮城,2012,10.

37.斉藤仙邦・萩野寛雄・岩田一樹,「震災復興における寺院の役割-地域ネットワークの視点から-」日本仏教社会福祉学会第47回大会,京都,2012,9.

38.西野美佐子・畑山みさ子,「被災者の心をささえるために-支援ニーズの変化と地域で支援活動する人の心得-」,日本学校心理学会2012年度大会,宮城,2012,8.

39.生田目学文,「「原子力災害への対応~知ることの必要性~」, シンポジウム原子力災害への対応」,宮城,2012,5.

シンポジュウム等

1.「原子力災害への対応~知ることの必要性~“Nuclear Disaster Response- the Needs to Know”~」東北福祉大学,2012,5.

2.「東北福祉大学平成24年度採択私立大学戦略的研究基盤形成支援事業 第1回全体研究会」,東北福祉大学ステーションキャンパス,2012.7

3.日米合同セミナー「学ぼう日米のココロ」,東北福祉大学,2012,11

4.「東北福祉大学平成24年度採択私立大学戦略的研究基盤形成支援事業 第2回全体研究会」,東北福祉大学ステーションキャンパス,2013.2

5.「東北福祉大学平成24年度採択私立大学戦略的研究基盤形成支援事業 第3回全体研究会」,東北福祉大学ステーションキャンパス,2013,7.

6.「東北福祉大学平成24年度採択私立大学戦略的研究基盤形成支援事業 第4回全体研究会」,東北福祉大学ステーションキャンパス,2014,2.

7.「在宅認知症患者に対する多職種連携の在り方シンポジュウム」東北福祉大学ステーションキャンパス,2014,2.( http://www.tfu.ac.jp/info/20140206_01/index.html)

8.「東北福祉大学平成24年度採択私立大学戦略的研究基盤形成支援事業 第5回全体研究会」,東北福祉大学ステーションキャンパス,2014,7.

9.「原子力災害への対応 第2回研究者会議」,オーストラリア国立大学,2014,8.

その他成果物

1.阿部裕二・菅原里江・村山くみ・森明人・萩野寛雄・遠藤忠宣『災害時における地域包括ケアシステムの構築に関する調査研究報告書』東北福祉大学平成24年度採択,私立大学戦略的研究基盤形成支援事業G2-2チーム,2014.

2.西野美佐子・平川昌宏・内藤裕子・沼山博・荒井美智子・西野毅史『宮城県内の養護教諭調査結果報告書 東日本大震災における子供の心のケアに果たす学校・教師の役割』,東北福祉大学平成24年度採択私立大学戦略的研究基盤形成支援事業G2-6チーム,2014.

2.千葉英俊,『煉瓦記録』,東北福祉大学地域共創推進室,2013

3.千葉英俊,『「女川町復興ふれあい農園」活動記録・作業工程一覧』,東北福祉大学地域共創推進室,2013

4.千葉英俊,『レンガ成形・焼成マニュアル』,東北福祉大学地域共創推進室,2013.

5.山口政人,大竹榮,渡邉誠,藤井俊勝,坪川宏,今田知之,松本祥子,曽根稔雅,柿沼利弘,金義信,中林稔晴,齋藤昌宏,鶉橋徹,平野貴之,伊藤敏男,結城英則,千葉英俊,結城卓,小野治彦,大石康弘,窪坂崇,中里仁,舟越正博,大森俊也,坪井明人,『G3-5 被災地域・中山間地でのコミュニティの再生と一次産業の復興 平成24年度の活動記録」』東北福祉大学地域共創推進室,2013.

6.せんだんの里 水耕栽培実験地委員会,『平成24年度私立大学戦略的研究基盤形成支援事業報告書」』社会福祉法人東北福祉会せんだんの里,2013.

7.鈴木玲子『ロコモ・ジムナスティックス DVDプロモーションムービー』 社会貢献・地域連携センター 予防福祉健康増進推進室,2013.

8.鈴木玲子,『女川ダンベル体操』東北福祉大学社会貢献・地域連携センター予防福祉健康増進推進室,2013.

広報等掲載

1.農林水産省東北農政局農村計画部農村振興課,『復興支援農園』Vol.3.2014,3 

2.鈴木玲子,「河北新報 平成25年(2013)5月29日(水曜日)『ロコモ体操で介護予防』」2013.

3.渡部純夫,「第2回東日本大震災の子ども支援~診察室や保健室から見える子ども達~シンポジウム報告書」,pp13~22,2014.

4.渡部純夫,「少年写真新聞」,『少額保健ニュース』,第1001号付録,pp2-3,2013.

5.「平成24年度文科省支援事業3グループの研究班が始動」,『東北福祉大学通信』,81,pp4,2012.

6.「動き出した文科省支援事業」,『東北福祉大学通信』,81,pp4-5,2012.

7.「日濠協働シンポジュウム「原子力災害への対応」本学とオーストラリア国立大学が主催」,『東北福祉大学通信』,81,pp7,2012.
感性福祉研究所
第Ⅰ期 学術フロンティア推進事業(平成10年度-平成14年度)
第Ⅱ期 学術フロンティア推進事業(平成16年度-平成20年度)
「ヘルス・システムの変容とヘルス・リテラシーに関する研究」
「児童青年期精神疾患および高齢者関連疾患における先進的個別化予防ケアシステムの構築に関する研究」
東日本大震災を契機とする地域の健康福祉システムの再構築 第1回 全体研究会
東日本大震災を契機とする地域の健康福祉システムの再構築 第2回 全体研究会
東日本大震災を契機とする地域の健康福祉システムの再構築 第3回 全体研究会
東日本大震災を契機とする地域の健康福祉システムの再構築 第4回 全体研究会
東日本大震災を契機とする地域の健康福祉システムの再構築 第5回 全体研究会
東日本大震災を契機とする地域の健康福祉システムの再構築 業績一覧
東日本大震災を契機とする地域の健康福祉システムの再構築
感性福祉研究所 研究事業