東北福祉大学通信制大学院

2017年度授業科目一覧(2018年度は変更の可能性があります)

社会福祉学専攻

※総計30単位以上修得のこと。

授業科目 担当教員 科目のテーマ 配当
年次
単位数 履修
方法
備考
必修 選択
研究科目  レポート2通+レポート試験で単位修得  
社会福祉学研究 田中治和 社会福祉学批判ー社会福祉学への根源的問いかけ 1・2 4 R 5科目20単位以上
選択履修
高齢者福祉研究 田中治和 高齢者福祉への視座ー高齢者福祉論の基本問題 1・2   4 R
高齢者心理研究 加藤伸司 生涯発達の視点から捉えた高齢者心理学 1・2   4 R
精神保健研究 松江克彦※ 自我同一性確立の視点からみた精神的健康概念の検討※ 1・2   4 R
地域福祉研究 三浦俊二 地域社会を知り、地域福祉を理解する 1・2   4 R
障害者福祉研究 三浦 剛 ソーシャルワークの視点からの「障がい者福祉」 1・2   4 R
社会福祉政策研究 小笠原浩一 社会保障制度改革と社会福祉政策 1・2   4 R
社会保障研究 阿部裕二 社会保障の存在意義と理念・価値 1・2   4 R
社会福祉経済研究 小松洋吉 少子・高齢社会における福祉サービスの利用者負担 1・2   4 R
社会福祉法制研究 志田民吉 社会福祉法(制度)を学ぶ 1・2   4 R
社会福祉援助技術研究 塩村公子 ソーシャルワークの育成と現任訓練 1・2   4 R
演習科目  事前課題+スクーリング3日間受講+事後レポート提出で単位修得
社会福祉学演習 田中治和 社会福祉学批判ー社会福祉学への根源的問いかけ 1・2 2 SR 1科目2単位以上
選択履修
(同研究科目の履修を
前提とする)
高齢者福祉演習 田中治和 高齢者福祉への視座ー高齢者福祉論の基本問題 1・2 2 SR
高齢者心理演習 加藤伸司 高齢者に対するアセスメント・援助技法の理解と研究方法の習得 1・2 2 SR
精神保健演習 松江克彦※ 自我同一性確立の視点からみた精神的健康概念の検討※ 1・2 2 SR
地域福祉演習 三浦俊二 地域社会を知り、地域福祉を理解する 1・2 2 SR
障害者福祉演習 三浦 剛 障がいがある人とのソーシャルワーク方法論を考える 1・2 2 SR
社会福祉政策演習 小笠原浩一 社会保障制度改革と社会福祉政策 1・2 2 SR
社会保障演習 阿部裕二 社会保障の理念・価値と制度研究 1・2 2 SR
社会福祉経済演習 小松洋吉 介護保険の事業計画とそのコスト 1・2 2 SR
社会福祉法制演習 志田民吉 社会福祉法(制度)を学ぶ (演習編) 1・2 2 SR
社会福祉援助技術演習 塩村公子 ソーシャルワーク・スーパービジョン 1・2 2 SR
特別研究科目  レジュメ提出+3回の面接指導+通信指導+修士論文提出+口述試問で単位修得
社会福祉学特別研究 演習担当教員 2 8 SR 8単位必修

※印は2018年度変更になる予定です。

福祉心理学専攻

※総計30単位以上修得のこと。

授業科目 担当教員 科目のテーマ 配当
年次
単位数 履修
方法
備考
必修 選択
特講科目  レポート2通+レポート試験で単位修得
福祉心理学特講 佐藤俊人 心理学と社会福祉の接点 1・2 4 R 4単位必修
生涯発達心理学特講 木村進※ 家族からみた生涯発達※ 1・2 4 R 16単位以上選択履修
臨床心理学特講 宇田川/皆川※ 力動的心理療法の過程/ブリーフ・セラピー※ 1・2 4 R
発達臨床学特講 渡部純夫 ライフサイクルにおける発達の課題と解決へのアプローチ:
生涯発達の観点とカウンセリング的結びつき
1・2 4 R
老年心理学特講 加藤伸司 生涯発達の視点から捉えた高齢者心理学 1・2 4 R
福祉心理学研究法特講 中村 修 心理学研究・研究法の理解 注)履修方法p.7参照 1・2 2 SR
演習科目  事前課題+スクーリング3日間受講+事後レポート提出で単位修得
福祉心理学研究演習Ⅰ 渡部純夫 福祉心理学的視点と臨床心理学的視点を用いた援助方法 1・2 2 SR 1科目以上選択履修
福祉心理学研究演習Ⅳ 宇田川一夫※ 心理面接法の理論と実践 ー事例研究法を中心にー※ 1・2 2 SR
福祉心理学研究演習Ⅴ 加藤伸司 高齢者に対するアセスメント・援助技法の理解と研究方法の習得 1・2 2 SR
福祉心理学研究演習Ⅵ 皆川州正 家族関係の心理とブリーフセラピーによる援助 1・2 2 SR
特別研究科目  レジュメ提出+3回の面接指導+通信指導+修士論文提出+口述試問で単位修得
福祉心理学特別研究Ⅰ 渡部純夫 福祉心理学研究法の基礎と実践 2 8 SR 1科目選択履修
福祉心理学特別研究Ⅳ 宇田川一夫※ 福祉心理学研究法の基礎と応用※ 2 8 SR
福祉心理学特別研究Ⅴ 加藤伸司 高齢期にみられる心理学的課題と援助 2 8 SR
福祉心理学特別研究Ⅵ 皆川州正 福祉心理学研究(特に青年期の心理、ストレス、心理的不適応傾向、家族の心理など 2 8 SR

※印は2018年度変更になる予定です。