活断層を歩く 宮城 ㊦福島盆地西縁、双葉
いのちと地域を守る 地図や写真でリスク探る
未来の安全 土地利用が鍵
本学医療経営管理学科の水本匡起准教授が、宮城県内にある主要活断層について取材を受け、河北新報の記者と現場を歩きながら解説しました。9月22日(火)の1回目㊤「長町ー利府線断層帯」に続き、2回目㊦「福島盆地西縁、双葉」が、23日(水)の河北新報朝刊に掲載されました。
河北新報9月23日朝刊掲載
活断層を歩く 宮城 ㊤長町ー利府線
いのちと地域を守る 地図や写真でリスク探る
見慣れた地形 地震の痕跡
本学医療経営管理学科の水本匡起准教授が、宮城県内にある主要活断層の「長町ー利府線断層帯」など3カ所について取材を受け、河北新報の記者と現場を歩きながら解説しました。その模様が9月22日(火)の河北新報朝刊に1回目㊤が掲載されました(㊤㊦の2回掲載予定)。
河北新報9月22日朝刊掲載