男子100m走予選
2組3着 佐藤翔哉 11.19(-1.5)
3組3着 髙橋和真 11.10(+0.2)
5組1着 日下秀也 10.70(+1.5)
男子100m走準決勝
1組1着 日下秀也 10.57(+1.4)
2組5着 佐藤翔哉 11.01(+1.7)
3組 髙橋和真 棄権
男子100m走決勝
3着 日下秀也 10.63(+0.9)
男子200m走予選
2組 高橋和真 棄権
4組1着 日下秀也 21.55(+1.0)
男子200m準決勝
1組2着 日下秀也 22.01(+1.5)
男子200m決勝
日下秀也 棄権
男子400m予選
1組2着 工藤海翔 48.99
2組1着 菊池拓哉 49.04
3組3着 櫻庭佑真 49.84
男子400m決勝
1着 菊池拓哉 47.73
5着 工藤海翔 49.17
男子800m予選
1組7着 斎藤俊弥 2:06.52
男子1500m予選
2組8着 齋藤遥斗 4:19.14
男子10000m決勝
11着 石塚蒼大
男子4×100mR 予選
失格(バトンを落としたため) 東北福祉大学 (日下‐菊池‐佐藤‐髙橋)
男子4×400mR予選
2組1着 東北福祉大学(酒井‐菊池‐櫻庭‐工藤)
男子4×400mR決勝
3着 東北福祉大学(日下‐工藤‐櫻庭‐菊池)
男子走幅跳
14位 小野垣蒼太 6m33(-0.9)
17位 高橋聖空 6m12(-0.5)
18位 後藤嘉希 6m12(+0.1)
男子三段跳
10位 後藤嘉希 13m60(+0.8)
11位 小野垣蒼太 13m22(+0.4)
大会を振り返って
今大会では、今年、大学院に進学した菊池拓哉が400mで東北インカレ初優勝を果たした。また、男子100mでは1年生ながら日下秀也が3位入賞を果たした。先輩だけではなく後輩もしっかりと活躍を見せてくれたそんな大会であった。リレー種目では、入賞を狙っていたが4×100mR予選では、バトンのミスで失格となってしまったため、次回の北日本インカレで入賞、全日本インカレの標準タイム切りを目標に練習に取り組んでいく。
4×400mRでは、3位入賞を果たしたものの、チームベストにはあと一歩届かなかったため全日本インカレに向け各々がベストな状態で臨むことがでるように日々精進していきたい。今大会は、生憎の雨模様だったが、選手やマネージャー、補助員が自分の役割をそれぞれ果たし、何事もなく大会を終えることができた。これからも全員で協力し合いながら、選手が全力で試合に臨める環境づくりを心掛けていきたい。