原発事故の爪痕 間近に
自分事として考え発信
本学地域創生推進センターの石塚裕子教授(共生まちづくり学科)が、11月9日(日)に河北新報社の取材を受け、23日(日)の朝刊紙面に紹介されました。
11月8日(土)、9日(日)に、石塚教授と本学総合福祉学部の学生、大阪大学大学院の渥美公秀教授の計7名が参加し、東京電力福島第一原発事故の影響を受けて帰還困難区域となった福島県浪江町津島地区を視察した「ふくしまスタディツアー」の模様を取材いただきました。同ツアーは地域創生推進センターと日本財団ボランティアセンターが実施しました。
河北新報11月23日朝刊掲載