2025/11/28 共生まちづくり学科 産業福祉マネジメント学科
仙台市「エコフェスタ2025」に参加( 起業フィールドワークⅢ・Ⅳ)
11月9日、産業福祉マネジメント学科の科目「起業フィールドワークⅢ・Ⅳ」で、勾当台公園・野外音楽堂で開催された仙台市「エコフェスタ2025」に参加し、出店ブースの運営を行いました。
ごみの減量、リサイクルに関して若者目線で啓発活動等を行う「ワケルキャンパス」活動として、「大学生と一緒に、ごみをワクワクに変えてみよう!」をテーマにワークショップを開催しました。
運営ブースでは、ペットボトルのフタと牛乳パックで作る「ミニカスタネット」、紙で制作する「片手でもごみ拾いができるマシーン」、「ペットボトルでボーリング」の3つの企画を実施しました。
来場してくれた子どもたちには、大学生とコミュニケーションを取りながら楽しく制作したり遊んでもらうことができました。学生にとっては、企画・準備・実施の過程を通して様々な学びを得た貴重な機会となりました。
ごみの減量、リサイクルに関して若者目線で啓発活動等を行う「ワケルキャンパス」活動として、「大学生と一緒に、ごみをワクワクに変えてみよう!」をテーマにワークショップを開催しました。
運営ブースでは、ペットボトルのフタと牛乳パックで作る「ミニカスタネット」、紙で制作する「片手でもごみ拾いができるマシーン」、「ペットボトルでボーリング」の3つの企画を実施しました。
来場してくれた子どもたちには、大学生とコミュニケーションを取りながら楽しく制作したり遊んでもらうことができました。学生にとっては、企画・準備・実施の過程を通して様々な学びを得た貴重な機会となりました。
【参加学生の感想】(一部抜粋)
・予想以上に子どもたちが来てくれて、しかも楽しそうにしてくれたのがとても嬉しかったです。
・リサイクル素材でも工夫次第で楽しい遊び道具になることを実感しました。今後も、日常の中で環境を意識した取り組みを続けていきたいと思いました。
・子どもたちやその親御さんに楽しみながらごみの減量やリサイクルについて伝えることができたと思います。
・自分たち大学生自身もエコについて見直すいい機会だったと感じました。
・状況に合わせた対応をすることが大切だと感じました。企画では、子どもたちに印象を与えるために、様々な視点に立って考える重要性を学びました。
・子どもたちとの接し方について学んで行きたいと思いました。エコについても考えられた1日でした。分別をしっかりしていきたいと思います。
・予想以上に子どもたちが来てくれて、しかも楽しそうにしてくれたのがとても嬉しかったです。
・リサイクル素材でも工夫次第で楽しい遊び道具になることを実感しました。今後も、日常の中で環境を意識した取り組みを続けていきたいと思いました。
・子どもたちやその親御さんに楽しみながらごみの減量やリサイクルについて伝えることができたと思います。
・自分たち大学生自身もエコについて見直すいい機会だったと感じました。
・状況に合わせた対応をすることが大切だと感じました。企画では、子どもたちに印象を与えるために、様々な視点に立って考える重要性を学びました。
・子どもたちとの接し方について学んで行きたいと思いました。エコについても考えられた1日でした。分別をしっかりしていきたいと思います。
