3月23日(月)16時より東北福祉大学国見キャンパス1号館3階130教室において副学長・教授 大島巌先生の大学院最終講義『「実践研究」の意義、実践で用いる「プログラム開発と評価」アプローチの可能性~実践家が活用する有効な実践研究方法の探索と大学院教育への期待~』が行われました。
56名の事前申込者に加え138名のオンライン参加のもと行われましたが、当日の対面参加者もあり200名近い出席者となり盛況でした。大学からは、千葉公慈学長をはじめ多くの教職員の参加があり、千葉学長からは御礼の辞と共に、記念品と花束が贈呈されました。
