東日本大震災を教訓として世界の防災戦略を幅広く議論する「世界防災フォーラム」が仙台国際センターを主会場に11月28日まで行われ、本学主催のセッションや学生によるブース展示がなされるなど、同時に開催された「ぼうさいこくたい」を含め多くの教職員、学生が参加しました。

約150人の市民がセッションに参加、会場は熱気にあふれた

パネリストとして発表を行う阿部教授(左から2人目)ら

ブース出展したTeam Bousaisiの学生たち

ミニプレゼンテーションを行う吉成さん(中央)

盛り上がりを見せたPASSのレンジャーショー

減災カルタにも多くの子どもたちが参加した
