2026/04/01 福祉行政学科 広報部PR課
令和7年度学内懸賞論文 最優秀賞 新妻誠也さん(福祉行政学科)学生インタビュー
(※内容は2026年3月に取材したものです。)
東北福祉大学・新妻誠也さん(福祉行政学科4年)インタビュー
Q.自己紹介をお願いします。
A.福祉行政学科に所属しております、新妻誠也と申します。実家は福島県の南相馬市にあり、現在は電車で大学まで通っております。
通学時間は長いですが、その時間を使ってニュースを読んだり、その日の授業内容を振り返ったりと、自分なりに有効活用しています。地元を離れずに大学生活を送っているからこそ、地域とのつながりを身近に感じながら学べていると感じています。
大学では福祉制度や行政の役割について学んでいますが、「制度を知ること」だけでなく、「それが誰のためにあるのか」を考えることを大切にしています。人と関わることが好きなので、相手の話をしっかり聞く姿勢をこれからも大事にしていきたいと思っています。
将来は、地域に根ざしながら、人の生活を支えられる存在になれるよう成長していきたいです。
Q.最優秀賞の受賞、おめでとうございます。今のお気持ちをお聞かせください。
A.ありがとうございます。
身近な体験から問いを立て、自分なりに考え続けた論文だったので、その姿勢を評価していただけたことをとても嬉しく思っています。
生成AIというテーマを扱いながらも、「人間がどう向き合うべきか」を考え抜いた時間は、自分にとって大きな学びでした。今回の受賞を励みに、これからも自分の頭で問い続ける姿勢を大切にしていきたいと思います。
Q.まわりの反響はどうでしたか。
A.家族や友人から「おめでとう」と声をかけてもらえたことが、とても嬉しかったです。自分では、ただ目の前のテーマに向き合っていただけという感覚だったので、思っていた以上に周りが喜んでくれて少し驚きました。
友人からは「すごいね」と言ってもらい、正直少し照れくさかったのですが、その言葉のおかげで「挑戦してよかったな」と素直に思うことができました。
Q.この論文を書こうと思った最大の動機は何でしたか。
A.2年生の時にも応募しようと取り組んでいましたが、納得できる論文が完成しませんでした。今回の論文では前回の反省を踏まえ臨みました。
そして今回、自分自身も生成AIを使う中で、「考える前に答えが出てしまう」ことへの違和感を覚えました。そうした体験から、超スマート社会の中で人間はどう向き合うべきかを、自分なりに整理してみたいと思ったことが最大の動機です。
Q.自己紹介をお願いします。
A.福祉行政学科に所属しております、新妻誠也と申します。実家は福島県の南相馬市にあり、現在は電車で大学まで通っております。
通学時間は長いですが、その時間を使ってニュースを読んだり、その日の授業内容を振り返ったりと、自分なりに有効活用しています。地元を離れずに大学生活を送っているからこそ、地域とのつながりを身近に感じながら学べていると感じています。
大学では福祉制度や行政の役割について学んでいますが、「制度を知ること」だけでなく、「それが誰のためにあるのか」を考えることを大切にしています。人と関わることが好きなので、相手の話をしっかり聞く姿勢をこれからも大事にしていきたいと思っています。
将来は、地域に根ざしながら、人の生活を支えられる存在になれるよう成長していきたいです。
Q.最優秀賞の受賞、おめでとうございます。今のお気持ちをお聞かせください。
A.ありがとうございます。
身近な体験から問いを立て、自分なりに考え続けた論文だったので、その姿勢を評価していただけたことをとても嬉しく思っています。
生成AIというテーマを扱いながらも、「人間がどう向き合うべきか」を考え抜いた時間は、自分にとって大きな学びでした。今回の受賞を励みに、これからも自分の頭で問い続ける姿勢を大切にしていきたいと思います。
Q.まわりの反響はどうでしたか。
A.家族や友人から「おめでとう」と声をかけてもらえたことが、とても嬉しかったです。自分では、ただ目の前のテーマに向き合っていただけという感覚だったので、思っていた以上に周りが喜んでくれて少し驚きました。
友人からは「すごいね」と言ってもらい、正直少し照れくさかったのですが、その言葉のおかげで「挑戦してよかったな」と素直に思うことができました。
Q.この論文を書こうと思った最大の動機は何でしたか。
A.2年生の時にも応募しようと取り組んでいましたが、納得できる論文が完成しませんでした。今回の論文では前回の反省を踏まえ臨みました。
そして今回、自分自身も生成AIを使う中で、「考える前に答えが出てしまう」ことへの違和感を覚えました。そうした体験から、超スマート社会の中で人間はどう向き合うべきかを、自分なりに整理してみたいと思ったことが最大の動機です。
Q.「超スマート社会」の一番の弊害は何だと思いますか。
A.私が感じている一番の弊害は、便利さの中で「考える時間が減ってしまうこと」だと思っています。
正直、答えがすぐに出るのは楽です。でもその分、自分で迷ったり、悩んだりする時間が少なくなっているのではないかと感じることがあります。
生成AIを使ったときも、「これは本当に自分の考えなのだろうか」と少し不安になりました。だからこそ、どんなに便利になっても、自分の頭で考える時間は大切にしたいと思っています。
Q.論文の鍵となる“自身の体験”について、差し支えない範囲で具体的に教えてください。
A.今回の論文を書くうえで大きなきっかけになったのは、祖母から「スマートフォンの通知が止まらない」と相談を受けたことでした。私にとってはただのアプリの更新通知だったのですが、祖母は「壊れているのではないか」と本気で不安になっていました。
そのとき、自分にとって当たり前だった便利さが、必ずしも全員にとって安心につながるわけではないのだと気づきました。同じ技術でも、世代や立場によって受け取り方が大きく違うことを実感した出来事でした。
また、論文の構成を考える中で生成AIを試しに活用したこともあります。短時間で整った文章が提示されたことに驚く一方で、「これは本当に自分の考えなのだろうか」と少し立ち止まる感覚もありました。便利さと引き換えに、考える過程が薄れてしまうのではないかという違和感を持ったことも、今回の論文を書く大きな動機の一つになっています。
A.私が感じている一番の弊害は、便利さの中で「考える時間が減ってしまうこと」だと思っています。
正直、答えがすぐに出るのは楽です。でもその分、自分で迷ったり、悩んだりする時間が少なくなっているのではないかと感じることがあります。
生成AIを使ったときも、「これは本当に自分の考えなのだろうか」と少し不安になりました。だからこそ、どんなに便利になっても、自分の頭で考える時間は大切にしたいと思っています。
Q.論文の鍵となる“自身の体験”について、差し支えない範囲で具体的に教えてください。
A.今回の論文を書くうえで大きなきっかけになったのは、祖母から「スマートフォンの通知が止まらない」と相談を受けたことでした。私にとってはただのアプリの更新通知だったのですが、祖母は「壊れているのではないか」と本気で不安になっていました。
そのとき、自分にとって当たり前だった便利さが、必ずしも全員にとって安心につながるわけではないのだと気づきました。同じ技術でも、世代や立場によって受け取り方が大きく違うことを実感した出来事でした。
また、論文の構成を考える中で生成AIを試しに活用したこともあります。短時間で整った文章が提示されたことに驚く一方で、「これは本当に自分の考えなのだろうか」と少し立ち止まる感覚もありました。便利さと引き換えに、考える過程が薄れてしまうのではないかという違和感を持ったことも、今回の論文を書く大きな動機の一つになっています。
Q.その体験を通して、今の社会の「便利さ」と「危うさ」をどう感じましたか。
A.祖母との出来事や、生成AIを使った経験を通して、今の社会は本当に便利だなと実感しました。分からないことはすぐに調べられますし、正直、助けられていることも多いです。
でもその一方で、便利だからこそ深く考えなくても進めてしまう怖さもあると感じました。自分も、整った答えがすぐに出てきたときに「これでいいのかな」と少し迷ったことがあります。
便利さに流されるのではなく、ちゃんと立ち止まることも大切なのだと、今回の体験を通して強く感じました。
Q.「スマート社会での生き方」として、最終的にはどのような結論を導き出しましたか。
A.今回の論文を通して私がたどり着いた結論は、超スマート社会で大切なのは「便利さに流されないこと」だということです。
技術が発達すればするほど、私たちは楽に答えにたどり着けるようになります。しかし、その分、自分で迷ったり、考えたりする時間が減ってしまう可能性もあります。だからこそ、技術をただ受け入れるのではなく、その特性や限界を理解したうえで、自分の意思で使う姿勢が必要だと感じました。
超スマート社会は「考えなくてよくなる社会」ではなく、むしろ「考え続ける責任が求められる社会」なのではないか。それが、今回の論文で私なりに出した結論です。
Q.この大学、そして学部を選んだ理由。当時の志望理由を教えてください。
A.私はもともと、地域の活性化や人々の暮らしを支える仕組みに関心がありました。高校3年生のときに「社会教育施設の有無によって地域の魅力度はどれほど変化するのか」というテーマで課題研究に取り組んだことが、大きなきっかけです。
地域の実情を調べる中で、行政の取り組み一つで人々の生活や地域の活気が大きく変わることを実感しました。そこで、福祉と行政の両面から地域社会を支える力を身につけたいと考え、東北福祉大学の総合福祉学部 福祉行政学科を志望しました。
制度の仕組みだけでなく、その背景にある「人を支える視点」を学べる環境に魅力を感じたことが、当時の志望理由です。
Q.論文執筆に役立った講義や、影響を受けた先生の言葉などはありますか。
A.特定の先生の言葉というよりも、日々の講義の積み重ねが大きかったと感じています。福祉行政学科で学ぶ中で、制度や仕組みを「数字」や「効率」だけで見るのではなく、その先にいる一人ひとりの生活を想像することの大切さを繰り返し教えていただきました。
特に、社会保障制度や地方行政を扱う講義では、「制度は人のためにある」という視点が印象に残っています。その考え方があったからこそ、超スマート社会の便利さだけでなく、その裏にある人間らしさや主体性というテーマにも目を向けることができました。
一つの言葉というより、大学での学び全体が論文の土台になっていると感じています。
A.祖母との出来事や、生成AIを使った経験を通して、今の社会は本当に便利だなと実感しました。分からないことはすぐに調べられますし、正直、助けられていることも多いです。
でもその一方で、便利だからこそ深く考えなくても進めてしまう怖さもあると感じました。自分も、整った答えがすぐに出てきたときに「これでいいのかな」と少し迷ったことがあります。
便利さに流されるのではなく、ちゃんと立ち止まることも大切なのだと、今回の体験を通して強く感じました。
Q.「スマート社会での生き方」として、最終的にはどのような結論を導き出しましたか。
A.今回の論文を通して私がたどり着いた結論は、超スマート社会で大切なのは「便利さに流されないこと」だということです。
技術が発達すればするほど、私たちは楽に答えにたどり着けるようになります。しかし、その分、自分で迷ったり、考えたりする時間が減ってしまう可能性もあります。だからこそ、技術をただ受け入れるのではなく、その特性や限界を理解したうえで、自分の意思で使う姿勢が必要だと感じました。
超スマート社会は「考えなくてよくなる社会」ではなく、むしろ「考え続ける責任が求められる社会」なのではないか。それが、今回の論文で私なりに出した結論です。
Q.この大学、そして学部を選んだ理由。当時の志望理由を教えてください。
A.私はもともと、地域の活性化や人々の暮らしを支える仕組みに関心がありました。高校3年生のときに「社会教育施設の有無によって地域の魅力度はどれほど変化するのか」というテーマで課題研究に取り組んだことが、大きなきっかけです。
地域の実情を調べる中で、行政の取り組み一つで人々の生活や地域の活気が大きく変わることを実感しました。そこで、福祉と行政の両面から地域社会を支える力を身につけたいと考え、東北福祉大学の総合福祉学部 福祉行政学科を志望しました。
制度の仕組みだけでなく、その背景にある「人を支える視点」を学べる環境に魅力を感じたことが、当時の志望理由です。
Q.論文執筆に役立った講義や、影響を受けた先生の言葉などはありますか。
A.特定の先生の言葉というよりも、日々の講義の積み重ねが大きかったと感じています。福祉行政学科で学ぶ中で、制度や仕組みを「数字」や「効率」だけで見るのではなく、その先にいる一人ひとりの生活を想像することの大切さを繰り返し教えていただきました。
特に、社会保障制度や地方行政を扱う講義では、「制度は人のためにある」という視点が印象に残っています。その考え方があったからこそ、超スマート社会の便利さだけでなく、その裏にある人間らしさや主体性というテーマにも目を向けることができました。
一つの言葉というより、大学での学び全体が論文の土台になっていると感じています。
Q.勉強以外で熱中していることはありますか?
A.勉強以外では、映画鑑賞が好きです。特に、社会や人間の在り方を考えさせられる作品に触れることが多く、自分とは異なる立場や価値観に出会える時間を大切にしています。物語を通して人の感情や背景を想像することは、福祉を学ぶ上でも通じる部分があると感じています。
また、自宅では小さな家庭菜園にも挑戦しています。植物の成長は思い通りにいかないことも多いですが、手をかけた分だけ応えてくれるところに面白さがあります。日々の変化を楽しみながら、良い気分転換になっています。
Q.執筆中、1番苦労したことや投げ出したいと思った瞬間はありましたか。
A.一番苦労したのは、「超スマート社会」の便利さと人間らしさをどう両立させるかを、自分の言葉で表現することでした。資料を調べれば調べるほど、技術の進歩の素晴らしさが見えてきますが、その一方で違和感のようなものもあり、その感覚をどう整理するかに時間がかかりました。
特に結論部分では、「便利だから良い」「危険だから注意すべき」と単純にまとめるのではなく、自分なりの答えを出したいと思い、何度も書き直しました。正直、途中で行き詰まり、「もう十分なのではないか」と思ったこともあります。ただ、最後まで向き合ったことで、自分の考えがはっきりしたと感じています。
Q.今回の受賞や学びは、将来の進路や目標にどう影響すると考えますか。
A.今回の受賞を通して、自分の考えを最後まで言葉にし、形にすることの大切さを改めて実感しました。便利さや効率だけでなく、その先にいる人の生活や感情まで想像する姿勢は、今後どのような進路に進んだとしても忘れてはいけない視点だと思っています。
将来は金融機関で働く予定ですが、数字や成果だけを見るのではなく、その背景にあるお客様一人ひとりの事情や思いを考えられる社会人でありたいと考えています。今回の学びは、仕事をするうえでの“軸”のようなものになっていくと感じています。
Q.最後に、論文に挑戦しようと思っている後輩たちへ、アドバイスをお願いします。
A.実は、私も最初は「自分に論文なんて書けるのだろうか」と思っていました。今回の「超スマート社会」というテーマも、自分にとっては簡単なものではなく、何度も考え直しました。それでも自分なりの答えを出そうと向き合った時間は、今振り返ると本当に大きな経験だったと感じています。
論文は、特別な才能がある人だけのものではないと思います。少しでも気になるテーマがあるなら、その気持ちを大切にしてみてほしいです。完璧な答えを出すことよりも、自分の言葉で考え続けることの方が、きっと意味があるのだと思います。
Q.他に新妻さんが伝えたいことや大学での面白いエピソードがあれば教えてください。
A.大学生活は思っているよりも短いと、今になって実感しています。だからこそ、今一番やってみたいことに素直に挑戦してみてほしいです。うまくいくかどうかよりも、「あのとき挑戦してよかった」と思える経験が、きっと自分の力になると思います。
そして、東北福祉大学には、その挑戦を支えてくれる先生方や環境がそろっています。私自身も、多くの学びや支えの中で今回の論文に取り組むことができました。ぜひこの環境を活かして、それぞれの目標に向かって進んでほしいと思います。
A.勉強以外では、映画鑑賞が好きです。特に、社会や人間の在り方を考えさせられる作品に触れることが多く、自分とは異なる立場や価値観に出会える時間を大切にしています。物語を通して人の感情や背景を想像することは、福祉を学ぶ上でも通じる部分があると感じています。
また、自宅では小さな家庭菜園にも挑戦しています。植物の成長は思い通りにいかないことも多いですが、手をかけた分だけ応えてくれるところに面白さがあります。日々の変化を楽しみながら、良い気分転換になっています。
Q.執筆中、1番苦労したことや投げ出したいと思った瞬間はありましたか。
A.一番苦労したのは、「超スマート社会」の便利さと人間らしさをどう両立させるかを、自分の言葉で表現することでした。資料を調べれば調べるほど、技術の進歩の素晴らしさが見えてきますが、その一方で違和感のようなものもあり、その感覚をどう整理するかに時間がかかりました。
特に結論部分では、「便利だから良い」「危険だから注意すべき」と単純にまとめるのではなく、自分なりの答えを出したいと思い、何度も書き直しました。正直、途中で行き詰まり、「もう十分なのではないか」と思ったこともあります。ただ、最後まで向き合ったことで、自分の考えがはっきりしたと感じています。
Q.今回の受賞や学びは、将来の進路や目標にどう影響すると考えますか。
A.今回の受賞を通して、自分の考えを最後まで言葉にし、形にすることの大切さを改めて実感しました。便利さや効率だけでなく、その先にいる人の生活や感情まで想像する姿勢は、今後どのような進路に進んだとしても忘れてはいけない視点だと思っています。
将来は金融機関で働く予定ですが、数字や成果だけを見るのではなく、その背景にあるお客様一人ひとりの事情や思いを考えられる社会人でありたいと考えています。今回の学びは、仕事をするうえでの“軸”のようなものになっていくと感じています。
Q.最後に、論文に挑戦しようと思っている後輩たちへ、アドバイスをお願いします。
A.実は、私も最初は「自分に論文なんて書けるのだろうか」と思っていました。今回の「超スマート社会」というテーマも、自分にとっては簡単なものではなく、何度も考え直しました。それでも自分なりの答えを出そうと向き合った時間は、今振り返ると本当に大きな経験だったと感じています。
論文は、特別な才能がある人だけのものではないと思います。少しでも気になるテーマがあるなら、その気持ちを大切にしてみてほしいです。完璧な答えを出すことよりも、自分の言葉で考え続けることの方が、きっと意味があるのだと思います。
Q.他に新妻さんが伝えたいことや大学での面白いエピソードがあれば教えてください。
A.大学生活は思っているよりも短いと、今になって実感しています。だからこそ、今一番やってみたいことに素直に挑戦してみてほしいです。うまくいくかどうかよりも、「あのとき挑戦してよかった」と思える経験が、きっと自分の力になると思います。
そして、東北福祉大学には、その挑戦を支えてくれる先生方や環境がそろっています。私自身も、多くの学びや支えの中で今回の論文に取り組むことができました。ぜひこの環境を活かして、それぞれの目標に向かって進んでほしいと思います。
学内懸賞論文とは
学生のみなさんの豊かな想像力と日頃の研鑽の成果を発表する機会として、6,000字程度の学内懸賞論文を募集しています。
みなさんの自主的な応募と社会・文化・大学(教育)の現状と未来等に関する独創的な知見が寄せられることを期待しています。
論文のテーマや内容の詳細は募集期間にUNIVERSAL PASSPORTでお知らせします。
みなさんの自主的な応募と社会・文化・大学(教育)の現状と未来等に関する独創的な知見が寄せられることを期待しています。
論文のテーマや内容の詳細は募集期間にUNIVERSAL PASSPORTでお知らせします。
この記事に関するお問い合わせ
- 広報部PR課広報担当
- 住所:〒981-8522 宮城県仙台市青葉区国見1−8−1
- TEL:022-717-3345
- FAX:022-233-3113
- E-Mail:koho@tfu.ac.jp


