まごのてくらぶ

まごのてくらぶは自立支援を前提としており、日常生活の中で「一人では手が届かない」「ちょっとしたお手伝いがほしい」という時に痒いところを掻く『孫の手』役となってお手伝い(支援)を行います。

また、大崎八幡宮での例大祭や松焚祭といった伝統文化継承活動、東日本大震災における被災地支援活動や風化防止活動、そして新規活動として地域見守り支援活動等を実施しています。

部員数(男子・女子)

男子30名・女子33名

活動場所

本学キャンパス内・大学周辺地域

活動日時

毎週木曜日12:00~(定例会)・支援依頼により活動実施

年間スケジュール(月別)

4月:新入生入会式
5月:まごのてくらぶ総会
6月: みやぎ遊学実践塾レクリエーションインストラクター養成講習会(宮城県レクリエーション協会協力)
7月:孫の手製作技術指導講習会・コミュニケーションワーク研修会(宮城県レクリエーション協会協力)
8月:地域実態調査「地域を知ろう(報告会)」
9月:まごのてくらぶ前期活動報告会
10月:みやぎ遊学実践塾レクリエーションインストラクター養成講習会「検定会」(宮城県レクリエーション協会協力)
11月:くにみ街道まつり「地域共創社会貢献フォーラム」・各種イベント実施
12月:まごのてくらぶ活動納め式・防災カレンダー製作
1月:まごのてくらぶ推進委員会・まごのてくらぶ共創委員会・活動始め式
2月:まごのてくらぶ後期活動報告会・幹部交代式
3月:卒業生送別会