仙台市 地域包括ケア推進課 板橋哲也さん
本日は、学生の皆様の研究・制作の成果を見させていただき熱意とやる気を感じました。
みなさんからの提案には、新たな視点とアイデアが生まれ、真摯に認知症を理解する取り組みに向き合い、「自分のこと」として考えていただいたことに感動を覚えました。
認知症は、高齢者の問題と捉えがちでマイナスのイメージが多いですが、希望をもって自分らしく暮らせることを推進しております。
ぞれぞれの世代間で現状を共有することで理解を深めていただき、今回の活動のように若い世代が活躍し共生時代の実現を果たしていただきたいと考えております。

後藤ゼミ集合写真

積極的に声をかけています

ゲームをしながら認知症の新し知識を学んでもらうブース

幅広い世代に認知症について知ってもらいます

認知症に対するイメージを答えてもらうブース

全体の様子
