戦略的研究基盤形成支援事業 「東日本大震災を契機とする地域の健康福祉システムの再構築」業績一覧

論文

  • 阿部利江,「東日本大震災における学生ボランティアの学びと体験-A市への訪問を通して-」,感性福祉研究所年報18,227-239,2017.
  • 阿部利江,「東日本大震災におけるボランティア活動を通した体験と学び:震災から5年目の被災地訪問記録より」,東北福祉大学研究紀要,41,61-76,2017.
  • 阿部四郎,「Disaster及びHazard概念の変容(6)1990年代における展開:その2」感性福祉研究所年報,18,3-49,2017.
  • 江尻行男,「水産業の復興と地域再生-宮城県石巻市牡鹿半島桃浦の事例-」,感性福祉研究所年報,257-265,18,2017.
  • 一ノ瀬まきの・中村令子・富澤弥生・鈴木千明・小野木弘志・三澤寿美,「復興過程にある仮設居住者の集いの場の構築に向けた支援方法の検討」,感性福祉研究所年報,18,159-165,2017.
  • 岩田一樹,「トピックモデルおよびword2vecを用いたTwitterデータの分析」,感性福祉研究所年報,167-187,18,2017.
  • 柿沼倫弘・柿沼利弘・関田康慶,「介護老人福祉施設における人的資源運用のための高齢者雇用分析とリフト導入の効果と課題」,厚生の指標,63(8),9-15,2016.
  • 笠松剛士,「共生の再発見-その3-‐人間の〈愚かさ〉〈弱さ〉を論拠として」,感性福祉研究所年報,18,87-103,2017.
  • 金政信・江尻行男・高村元章・工藤健一・宮城好郎・白石雅紀,「コミュニティ・ビジネスと地域振興 被災地復興グッズ・ビジネスの機能と役割ならびに課題等」,感性福祉研究所年報,18,241-256,2017.
  • 元村智明,「社会事業の枠組み形成と関東大震災-吉田久一による社会事業史研究を中心に-」,感性福祉研究所年報,18,65-85,2017.
  • 生田目学文・春川美土里,「福島第一原子力発電所事故と新聞報道2011-2016年-住民の健康被害に対する影響について-」,感性福祉研究所年報18,213-225,2017.
  • 西野美佐子・長南さつき・本田梨佳・柴田理瑛,「東日本大震災後の特別支援学校の心身症状と養護教諭の対応、並びに支援ニーズの実態-特別支援学校の養護教諭が捉えた結果より-」,東北福祉大学特別支援教育研究室紀要,9,97-116,2017.
  • 内藤裕子・西野美佐子・平川昌宏,「学校避難所運営に関する宮城県の養護教諭の経験と思い-東日本大震災後3年目に実施した質問紙調査より-」,学校保健研究,58(7),2017.(in press)
  • 小野木弘志・富澤弥生・一ノ瀬まきの・鈴木千明・中村令子・三澤寿美,「東日本大震災時の医薬品流通に関わった人々の思い」,感性福祉研究所年報,18,151-157,2017.
  • 関田康慶・目黒謙一・柿沼倫弘・鈴木和春・米倉夏織・中野目裕美・佐々木祥子,「CDR(Clinical Dementia Rating)判定支援情報システムの開発と検証」,医療情報学,36,498-501,2016.
  • 鈴木千明・富澤弥生・中村令子・一ノ瀬まきの・三澤寿美,「復興過程における被災高齢者の生活に関する意識について」,日本看護学会論文集-ヘルスプロモーション-,148-151,2015.
  • Fujita T, Ito A, Kikuchi N, Kakinuma T, Sato Y. “Effects of compound music program on cognitive function and QOL in community-dwelling elderly”, Journal of Physical Therapy science, 28(11),3209-3212,2016.
  • 田邊素子・高村元章・光永輝彦・小笠原サキ子・庭野賀津子・君島智子・佐藤俊人,「東日本大震災から4年経過後の宮城県および福島県の仮設住宅居住者の生活状況について」,理学療法の歩み,28(1),21-25,2017.
  • 富澤弥生・一ノ瀬まきの・小野木弘志・鈴木千明・中村令子・三澤寿美,「仮設住宅における被災者の生活や健康に関する意識及び健康支援活動の効果の検討」,感性福祉研究所年報,18,141-150,2017.
  • 富澤弥生・一ノ瀬まきの・鈴木千明・中村令子・三澤寿美,「仮設住宅における被災高齢者の健康課題と訪問看護ボランティア活動の検討」, 第46回日本看護学会論文集—在宅看護—,71-74,2016.
  • Tsuchiya M, Momma H, Sekiguchi T, Kuroki K, Kanazawa K, Watanabe M, Hagiwara Y, Nagatomi R.: “Excessive Game Playing Is Associated with Poor Toothbrushing Behavior among Athletic Children: A Cross-Sectional Study in Miyagi, Japan.”, The Tohoku Journal of Experimental Medicine,241(2),131-138,2017.
  • 都築光一,「災害時一般避難所福祉支援対象者スクリーニング手法に関する研究」,感性福祉研究所年報,18,51-64,2017.
  • 尹永洙・李善京・金英姫,「自殺予防のための官民協働事例研究-ソウル市蘆原区を中心に-」,感性福祉研究所年報,18,189-198,2017.
  • 渡邊圭・阿部四郎,「東日本大震災後の放射能災害による地域住民への影響に関する研究-調査報告-」,感性福祉研究所年報,18,105-120,2017.
  • 渡邊圭・佐藤博彦・塩村公子,「ソーシャルワーク専門職による被災地支援活動に関する研究 東日本大震災後の宮城県内での職能団体の活動に焦点をあてて」,感性福祉研究所年報,18,121-139,2017.
  • 渡部芳彦,「『被災経験の語り部』養成を通じた地域健康福祉の研究」,感性福祉研究所年報,18,199-212,2017.
  • 阿部利江・広浦幸一・高橋誠一・阿部一彦,「東日本大震災における障がい者の生活課題に関する研究-障がいのある方とその家族や支援者による協働ワークショップより-」,感性福祉研究所年報,17,221-232,2016.
  • 阿部四郎,「Disaster及びHazard概念の変容(5)—1990年代における展開その1—」,感性福祉研究所年報17,3-111,2016.
  • 一ノ瀬まきの・富澤弥生・中村令子・鈴木千明・三澤寿美,「復興過程における被災高齢者のまちづくり意識に関する実態調査」,第46回日本看護学会論文集-精神看護-,272-275,2016.
  • 李剛,「災害・安全管理対象に含まれた自殺など『危機家族』問題解決のための官民協働-韓国社会保障伝達体系の発達軌跡-」,感性福祉研究所年報,17,125-137,2016.
  • 岩田一樹,「アンケートにおける自由記述の分析方法の検討 トピックスモデル適用の可能性」,感性福祉研究所年報,17,197-208,2016.
  • 笠松剛士「共生の再発見-その2-東日本大震災後3週間の共生型グループホームの実態・利用者へのヒアリング調査を通して」,感性福祉研究所年報,17,245-260,2016.
  • Kazue Okamoto-Mizuno, Koh Mizuno, Motoko Tnabe, Katuko Niwano, “Effect of cardboard under a sleeping bag on sleep stages during daytime nap”, Applied Ergonomics,54,27-32,2016.
  • 光永輝彦・君島智子・田邊素子・小笠原サキ子・高村元章・庭野賀津子・佐藤俊人,「被災者を対象とした新カウンセリング・エステの創生に向けて-被災時と被災後を留意したステップ-」,感性福祉研究所年報,17,153-160,2016.
  • Mizuno, K., Okamoto-Mizuno, K., Tanabe, M., & Niwano, K. : “Sleep in a gymnasium: a study to examine the psychophysiological and environmental conditions in shelter-analogue settings.”, International journal of environmental research and public health, 13(12), 1186, 2016.
  • 元村智明「福田徳三の議論形成にみる社会福祉の基本的視点の検討-関東大震災前後に着目して-」,感性福祉研究所年報17,169-186,2016.
  • 生田目学文・春川美土里,「福島第一原子力発電所事故と新聞報道2011-2014-住民の健康被害に対する影響について-」,感性福祉研究所年報,17,113-123,2016.
  • 沼山博・荒井美智子・西野毅史・西野美佐子,「東日本大震災被災地における復興に向けた地域づくりの展望-人口減少率・少子高齢化率の高い沿岸被災地のケース-」,感性福祉研究所年報,17,137-152,2016.
  • 杉山美幸・玉原亨・百々美奈・加藤翼・渡辺俊吾・伊藤恵美・土谷昌広・坪井明人・小関健由,「東日本大震災を経験した歯科医師の感想と提言について」,感性福祉研究所年報,17,261-269,2016.
  • 富澤弥生・一ノ瀬まきの・小野木弘志・鈴木千明・中村令子・三澤寿美,「東日本大震災後の仮設住宅における継続した健康支援ボランティア活動から看護学生が学び感じたこと」,感性福祉研究所年報,17,161-168,2016.
  • 米山珠里・高野亜紀子・和田明人・青木一則・君島昌志・千葉伸彦・日野さくら,「東日本大震災後の子育て支援のあり方に関する研究(その2)」,感性福祉研究所年報,17,187-195,2016.
  • 渡邊圭,「社会福祉・ソーシャルワークからの災害時の対象者論の検討-災害弱者・災害時要援護者の概念・定義に着目して-」,感性福祉研究所年報,17,233-243,2016.
  • 阿部四郎「Disaster及びHazard概念の変容(4)—各種ディスシプリンの研究参入—」,感性福祉研究所年報,16,3-40,2015.
  • 趙龍來,「韓国における災害生存者のための地域社会基盤の心理的サービスの現況、問題点及び展望—江原道災害心理支援センターを中心に—」,感性福祉研究所年報,16,121-132,2015.
  • 遠藤忠宣・森明人・萩野寛雄,「東日本大震災後の復興まちづくりにおける「福祉防災コミュニティ」形成にむけて~仙台市荒井地域での福祉と防災による産学官協働~」,感性福祉研究所年報,16,211-224,2015.
  • 平川昌宏・西野美佐子・内藤裕子・沼山博・荒井美智子,「東日本大震災における養護教諭の支援ニーズに関する研究—学校再開前、再開以降の支援の必要性の認識—」,感性福祉研究所年報,16,109-120,2015.
  • Hitoshi SASAKI, Yasuyoshi SEKITA, “Impact of Movement Cost on Income and Expenditure Ratio in Home-Visit Long-Term Case Service Businesses in Japan”, Asian Journal of Human Services,8,34-50,2015.
  • 笠松剛士「共生の再発見-その1--東日本大震災後3週間の共生型グループホームの実態—」,感性福祉研究所年報,16,79-92,2015.
  • 光永輝彦・田邊素子・高村元章・小笠原サキ子・佐藤俊人・庭野賀津子,「カウンセリング・エステの社会的有効性-被災地住民の変化と施術者の変化-」,感性福祉研究所年報,16,175-182,2015.
  • 宮城好郎・白石雅紀,「3.11被災地の仮設住宅団地内における復興グッズ・ビジネスとその効果:岩手県の事例を通して」,感性福祉研究所年報,16,151-158,2015.
  • 元村智明「海野幸徳の災害福祉論の検討」,感性福祉研究所年報,16,61-78,2015.
  • 森明人・野田毅・阿部裕二,「3.11東日本大震災における社会福祉法人を中心とする災害対応と今後のあり方—社会福祉法人に求められる「地域貢献」の視座からの検討—」,感性福祉研究所年報,16,195-210,2015.
  • 羅秉均,「危険社会と危機管理-韓国仏教の役割-」,感性福祉研究所年報,16,133-142,2015.
  • 生田目学文・春川美土里,「福島第一原子力発電所事故と新聞報道‐住民の健康被害に対する影響について-」,感性福祉研究所年報,16,143-150,2015.
  • 塩村公子,「災害時におけるソーシャルワーク組織の在り方に関する検討(2)」,東北福祉大学大学院研究論集総合福祉学研究,12,25-45,2015.
  • 高村元章,「被災女性の『もの作り』活動への参加と生活不活発化の予防に関する質的研究‐在宅被災高齢者の暮らしと生活課題に着目して-」,感性福祉研究所年報,16,159-174,2015.
  • 富澤弥生・一ノ瀬まきの・及川珠美・小野木弘志・鈴木千明・中村令子・三澤寿美,「復興過程における被災住民の生活の実態と健康課題に関する研究」,感性福祉研究所年報,16,93-108,2015.
  • Masahiro Tsuchiya, Jun Aida, Yoshihiro Hagiwara, Yumi Sugawara, Yasutake Tomata, Mari Sato, Takashi Watanabe, Hiroaki Tomita, Eiji Nemoto, Makoto Watanabe, Ken Osaka, Ichiro Tsuji, “Periodontal Disease Is Associated with Insomnia among Victims of the Great East Japan Earthquake: A Panel Study Initiated Three Months after the Disaster”, The Tohoku Journal of Experimental Medicine 237(2), 83-90, 2015.
  • 都築光一「東日本大震災津波被災地における地域再生意識の強化要因に関する一研究」東北福祉大学感性福祉研究所年報,16,41-60,2015.
  • 渡邊圭・日野さくら・笠松剛士・岩澤竜司・元村智明・佐藤博彦・田中治和・塩村公子「災害福祉に関する一考察(2)—阪神・淡路大震災での対応に焦点をあてて-」,感性福祉研究所年報,16,183-194,2015.
  • 阿部一彦・阿部利江・渡邉純一・千葉伸彦・三浦剛,「東日本大震災後に開設された仙台市内の福祉避難所に関する検討-障害者のための福祉避難所の課題-」,感性福祉研究所年報,15,107-117,2014.
  • 阿部一彦・渡邉純一・広浦幸一・佐藤泰伸・高橋誠一,「東日本大震災における障害者団体の取り組み」,感性福祉研究所年報,15,119-130,2014.
  • 阿部利江・小崎浩信・小抜隆,「復興支援教育プログラムの開発第一報‐東日本大震災における学生ボランティアの学び‐」,感性福祉研究所年報、15,389-400,2014.
  • 阿部四郎,「Disaster及びHazard概念の変容—アメリカのDRC及びHRCを中心として—その1」,感性福祉研究所年報,15,3-28,2014.
  • 阿部四郎,「Disaster及びHazard概念の変容—アメリカのDRC及びHRCを中心として—その2」,感性福祉研究所年報,15,29-54,2014.
  • 阿部四郎,「Disaster及びHazard概念の変容—アメリカのDRC及びHRCを中心として—その3」,感性福祉研究所年報,15,55-87,2014
  • 赤塚俊治・小野芳秀,「被災地の仮設住宅における居住動向からみた健康福祉環境に関する一考察」,感性福祉研究所年報,15,89-105,2014.
  • 荒井美智子・西野美佐子・平川昌宏・沼山博,「東日本大震災における子どもの心のケアに果たす学校の役割(3)保育所2事例を通して」,感性福祉研究所年報,15,131-150,2014.
  • 江尻行男,「東日本大震災と復興グッズ・ビジネス」,感性福祉研究所年報,15,151-163,2014.
  • 日野さくら・渡辺圭・岩澤竜司・田中治和・塩村公子,「災害福祉に関する一考察(1)-関東大震災での対応に焦点をあてて-」,東北福祉大学大学院研究論集総合福祉学研究,11,11-21.2014.
  • 日野さくら,「震災時における家族構成の変化に関する一考察—子育てをしている家庭に着目して— 」,東北の社会福祉研究,10,33-42,2014.
  • 岩田一樹,「社会ネットワーク特性に着目した東北地域における地域コミュニティ構造の解明」,感性福祉研究所年報,15,317-332,2014.
  • 柿沼倫弘・関田康慶,「東日本大震災時における医療機関の連携体制構築に関する現状分析」,感性福祉研究所年報,15,333-343,2014.
  • 河村孝幸・鈴木玲子,「震災前の住民主導型地域活動は震災1年半後における高齢者の生活不活発化を予防する」,感性福祉研究所年報,15,211-220,2014.
  • 三浦剛,「当事者参加による障がい児者地域生活支援システム設計と運営のための コンサルテーションが地域の健康福祉リテラシー向上に与える影響に関する研究」,感性福祉研究所年報,15,191-198,2014.
  • 光永輝彦・高村元章・庭野賀津子・田邊素子・小笠原サキ子・佐藤俊人,「カウンセリング・エステの実践研究‐被災地住民の健康リテラシーの向上と施術者の社会関係資本の育成‐」,感性福祉研究所年報,15,199-210,2014.
  • 水野康・水野一枝・庭野賀津子・田邊素子,「体育館宿泊時における親子の睡眠」,感性福祉研究所年報,15,231-237,2014.
  • 森明人,「大震災と地域福祉における危機管理の課題」,地域福祉研究,40,120-129,2014.
  • 森明人,「災害時要援護者と「災害福祉リスク」概念の検討—3.11東日本大震災害実態の検証から—」,危険と管理,45,173-190,2014.
  • 森明人,「地域福祉に求められる災害対応のあり方-3.11東日本大震災の復興からみえてきたこと-」,東北福祉大学大学院研究論集総合福祉研究,11,23-35,2014.
  • 森明人・岡正彦,「3.11東日本大震災における災害ボランティアと地域再生の課題」,福祉のまちづくり研究,16(1),20-24,2014.
  • 森明人,「ソーシャル・リスクマネジメント実践理論の地域福祉への応用とその可能性」,実践危機管理,29,54-58,2014.
  • 村山くみ,「被災地における被災者と非被災者の生活の質の比較-地域包括ケアシステムの構築に向けて-」,感性福祉研究所年報,15,295-304,2014.
  • 二瓶洋子・柿沼倫弘・関田康慶,「災害時における医療機関の危機管理体制の在り方と実態分析に関する研究」,感性福祉研究所年報,15,371-388,2014.
  • 西野毅史・西野美佐子,「被災地の子どもを対象としたアニメーション・ワークショップにおける実践研究—惨事ストレスの心的外傷から回復する力は高められるか—」,感性福祉研究所年報,15,353-369,2014.
  • 沼山博・平川昌宏・荒井美智子・西野美佐子,「東日本大震災における子どもの心のケアに果たす学校の役割(2)宮城県山元町C中学校の事例を通じて」,感性福祉研究所年報,15,175-190,2014.
  • 小笠原サキ子・光永輝彦・佐藤俊人・高村元章・庭野賀津子・田邊素子,「カウンセリング・エステの実践による被災地住民の健康リテラシーの向上に関する研究-施術者と被災地住民が交わす「言葉」の分析による心理的効果の検討-」,感性福祉研究所年報,15,165-173,2014.
  • 塩村公子,「災害時におけるソーシャルワーク組織のあり方に関する検討」,東北福祉大学大学院研究論集総合福祉学研究,11,67-85,2014.
  • 菅原理江,「地域包括ケアシステム構築に関する研究‐精神障がい当事者へのヒアリング調査を通して‐」,感性福祉研究所年報,15,275-284,2014.
  • 田邊素子・小林大介・水野一枝・庭野賀津子・水野康「避難所を想定した条件が筋高度と睡眠に及ぼす影響について」,東北理学療法,26,184-188,2014.
  • 山口政人・曽根稔雅・大竹榮・渡辺誠・藤井俊勝・齋藤昌宏・松本祥子・今田知之・中林稔晴・結城卓,「農作業が高齢者の気分状態と身体機能に及ぼす影響」,感性福祉研究所年報,15,239-249,2014.
  • 米山珠里・高野亜紀子・和田明人・青木一則・君島昌志・千葉伸彦・日野さくら,「東日本大震災後の子育て支援のあり方に関する研究(その1)」,感性福祉研究所年報,15,305-316,2014.
  • 尹永洙・萩野寛雄,「災害時における官民協働-日本の消防団と韓国の民防衛を中心に-」,感性福祉研究所年報,15,251-264,2014.
  • 渡邊圭・阿部四郎,「大規模災害後の対応に関する研究(2)—阪神・淡路大震災後の行政による対応に焦点をあてて—」,東北福祉大学大学院研究論集総合福祉学研究,11,37-66,2014.
  • 渡邊圭・森明人,「災害支援システムのマネジメントに関する研究—アメリカにおける危機管理体制の整理をもとに—」,東北の社会福祉学,10,7-19,2014.
  • 渡部純夫,「福島の静かなる苦悩」,箱庭療法学研究,26(特別号),69-77,2014.
  • 渡部芳彦,「被災経験の語りが聴衆にもたらすもの‐計量テキスト分析による検討‐」,感性福祉研究所年報,15,265-273,2014.
  • Misako, Nishino. ”The Current Condition of ECCE after Eastern Japan Great Earthquake on 2011”,The Japanese National Committee of OMEP, Fact Sheets on Early Childhood Care and Education in Japan,No.10,1-8,2013.
  • Norifumi Namatame, “After Fukushima: An Introduction”, ASIAN PERSPECTIVE,37(4),473-474,2013.
  • 西野美佐子・いとうたけひこ,「東日本大震災を体験した大学生の文章のテキストマイニング—基本的自尊感情(共感的自己肯定感)と心的外傷後成長(PTG)に焦点を当てて—」,東北福祉大学大学院研究論文集総合福祉研究,10,45-63,2013.
  • 沼山博・荒井美智子・平川昌宏・西野美佐子,「東日本大震災における子どもの心のケアに果たす学校の役割(1)-石巻市における2校の事例を通して-」,感性福祉研究所年報,14,3-29,2013.
  • 渡邊圭・阿部四郎,「大規模災害後の対応に関する研究(1)—関東大震災後の政府による対応に焦点をあてて—」,東北福祉大学大学院研究論文集総合福祉学研究,10,75-90,2013.
  • 渡邊圭・森明人,「被災地の復興過程における災害ボランティアセンターの事業枠組みに関する一考察-3.11東日本大震災における宮城県内での社協災害ボランティアセンター運営活動事例の分析から-」,東北の社会福祉研究,9,109-122,2013.

学会報告

  • 関田康慶・目黒健一・柿沼倫弘・鈴木和春・米倉夏織・中野目裕美・佐々木祥子「CDR(Clinical Dementia Rating)判定支援情報システムの開発と検証」第17回医療情報学会学術大会, 神奈川,2016,11.
  • 一ノ瀬まきの・富澤弥生・鈴木千明・中村令子・三澤寿美「支援者がとらえる東日本大震災から5年経過した仮設住宅から恒久住宅への転居の時期に生じる問題と働きかけ」第47回日本看護学会-ヘルスプロモーション-学術集会, 三重,2016,11.
  • 富澤弥生・一ノ瀬まきの・鈴木千明・中村令子・三澤寿美「被災者の語りから検討した看護大学教員と学生による仮設住宅での5年間の支援の効果」第47回日本看護学会-ヘルスプロモーション-学術集会, 三重,2016,11.
  • 西野美佐子「東日本大震災後の子どもの心身症状の経年変化と養護教諭の対応-支援ニーズを踏まえて」日本学校保健学会第63回大会,茨城, 2016,11.
  • 田邊素子・小林大介・水野一枝・水野康・西山加奈・水谷嘉浩「段ボールベッドを使用した寒冷環境の睡眠による筋硬度への影響」,第34回東北理学療法学会,秋田, 2016,11.
  • 阿部利江・広浦幸一・三浦剛・高橋誠一・阿部一彦「災害時における障がい者の避難支援について-東日本大震災を経験したA市での調査より-」第22回日本福祉教育・ボランティア学習学会みやざき大会,宮崎, 2016,11.
  • Okamoto-Mizuno K, Mizuno K, Nishiyama K: “Effects of age on the bed climate of sleeping bags exposed to mild heat ”, 5th International Conference on Human-Environment System, 愛知,2016,11.
  • 渡邊圭・佐藤博彦・塩村公子「東日本大震災での医療ソーシャルワーカーの被災地支援活動に関する一考察~宮城県内での医療ソーシャルワーカーの活動に焦点をあてて~」日本災害復興学会2016石巻大会,宮城, 2016,10.
  • 西野美佐子・沼山博・荒井美智子・平川昌宏「東日本大震災後の保育者から見た幼児の行動状態と保育者の役割意識の特徴」日本教育心理学会第58回総会, 香川,2016,10.
  • いとうたけひこ・西野美佐子「東日本大震災後の小中学生の作文におけるポジティブな語り~テキストマイニングによる分析~」日本教育心理学会第58回総会,香川, 2016,10.
  • 柴田理瑛・平川昌宏・西野美佐子「養護教諭からみた東日本大震災後の児童における心身症状の変化」日本教育心理学会第58回総会, 香川,2016,10.
  • 河村孝幸「通所介護予防事業業務受託事業者に対するチェックリストを用いたプロセス評価の実態」第75回日本公衆衛生学会総会大阪大会, 大坂,2016,10.
  • 菊地ナナ・佐藤善久・伊藤明海・藤田貴昭「通所サービス利用者に対するカラオケプログラムの導入の試み」第50回日本作業療法学会, 北海道,2016.9.
  • 渡邊圭「災害による被災者/被害者の生活変容へのアセスメントに関する一考察 -自然災害による被災地内での生活変容に焦点をあてて-」日本社会福祉学会第64回秋季大会, 京都,2016,9.
  • 笠松剛士・田中治和「「共生」の視座に関する一考察-人間の<弱さ>を論拠として-」日本社会福祉学会第64回秋季大会, 京都,2016,9.
  • 小野芳秀・赤塚俊治「被災地の仮設住宅における居住動向からみた健康福祉環境に関する一考察—東日本大震災被災地A町の被災住民の生活復興を事例として—」日本社会福祉学会第64回秋季大会,京都, 2016,9.
  • 森明人「地方主権下の市町村社会福祉行政のアドミニストレーション—地域福祉の視点を踏まえて」日本社会福祉学会第64回秋季大会,京都, 2016,9.
  • 阿部利江「東日本大震災における障がい者の避難と生活課題について-障がいのある方とその家族や支援者による共同ワークショップより-」第54回日本特殊教育学会新潟大会, 新潟,2016,9.
  • 鈴木玲子「創作舞踊を通した異世代交流の試み」第16回日本体操学会鹿児島大会, 鹿児島,2016,9.
  • 鈴木玲子「新たな視点で取り組む被災地高齢者の運動支援」第71回日本体力医学会, 岩手,2016,9.
  • 小野木弘志・富澤弥生・一ノ瀬まきの・鈴木千明・中村令子・三澤寿美「東日本大震災前後における災害対応マニュアルの把握状況-製薬会社及び医療品卸会社スタッフへのアンケート調査結果-」日本災害看護学会第18回年次大会,福岡, 2016,8.
  • 小野木弘志・鈴木千明・富澤弥生・一ノ瀬まきの・中村令子・三澤寿美「製薬会社及び医療品卸会社スタッフの災害発生時の医療品流通に対する思い」日本災害看護学会第18回年次大会, 福岡,2016,8.
  • 米山珠里・高野亜紀子・和田明人・小坂徹・青木一則・君島昌志・利根川智子・千葉伸彦・日野さくら「被災地に求められる保育や子育て支援に関する研究(3)‐保育コンテンツマネジメントシステムの運用を通して-」全国保育士養成協議会第55回研究大会, 岩手,2016,8.
  • 渡邊圭「社会福祉・ソーシャルワークにおける「復興論」に関する一考察-福田徳三、後藤新平の議論の比較検討を通じて-」日本社会福祉学会東北部会第16回研究大会,福島,2016,7.
  • 佐藤博彦・渡邊圭・塩村公子「医療ソーシャルワーカーによる被災地支援活動に関する研究-東日本大震災後の宮城県内での職能団体の活動に焦点をあてて-」日本社会福祉学会東北部会第16回研究大会,福島, 2016,7.
  • 佐藤博彦・塩村公子・渡邊圭「社会福祉士による被災地支援活動に関する研究-東日本大震災後の宮城県内での職能団体の活動に焦点をあてて-」日本社会福祉士会全国大会愛媛大会,愛媛, 2016,7.
  • 土谷昌広・萩原嘉廣・渡部芳彦・渡邉誠「東日本大震災被災者における歯周病と不眠症の関連」,日本補綴歯科学会第125回学術大会,金沢, 2016,7.
  • 鈴木玲子・佐々木信之「予防ソングとロコモ体操によるロコモティブシンドローム予防啓発活動の実践報告」第28回日本運動器科学会,福島, 2016,7.
  • 水野一枝・水野康「体育館での宿泊が子供の寝床内気候に及ぼす影響」第41回日本睡眠学会,東京, 2016,7.
  • 渡邊圭・佐藤博彦・塩村公子「ソーシャルワーク専門職による被災地支援活動に関する研究-東日本大震災後の宮城県内での職能団体の活動に焦点をあてて-」日本地域福祉学会第30回記念大会,東京,2016,6.
  • Yayoi Tomizawa, Makino Ichinose, Hiroshi Onogi, Chiaki Suzuki, Reiko Nakamura, Sumi Misawa “A Report On Nursing Information During Volunteer Activities Conducted By Nursing Faculty Members and Students After the Great East Japan Earthquake”, 13th International Congress in Nursing Informatics, Geneva, Switzerland, 2016,6.
  • Misako Nishino “The Role of Nursery Teachers for Children after the Great East Japan Earthquake”, 68th World Organization for early Childhood Education and Care(OMEP), Seoul,Korea,2016,6.
  • 水野一枝・水野康・西山加奈・田邊素子・水谷嘉浩「段ボールベッドが低温環境での昼寝に及ぼす影響」第72回日本生理人類学会,大阪 ,2016,6.
  • 鈴木玲子「被災地運動支援から学んだ地域運動教室の意義」第25回日本体力医学会東北地方会,青森,2016,6.
  • 西野美佐子・荒井美智子・平川昌宏・沼山博「東日本大震災後4年を経た乳幼児の姿と保育者の対応」日本保育学会第69回大会,東京,2016,5.
  • 荒井美智子・西野美佐子・沼山博・平川昌宏「東日本大震災における保育所の防災体制の見直し」日本保育学会第69回大会,東京,2016,5.
  • 水野一枝・水野康・西山加奈「年齢差が寝袋使用時の寝床内気候に及ぼす影響」第68回日本家政学会,愛知,2016,5.
  • 西山加奈・水野一枝・水野康「寝袋が高齢者の寝床内気候に及ぼす影響」第68回日本家政学会,愛知,2016,5.
  • 西野美佐子・沼山博・西野毅史・荒井美智子「東日本大震災における復興に向けた地域づくりの展望-宮城県Y町の地元支援ネットワーク組織の事例をもとに-」日本発達心理学会第27回大会,北海道,2016,4.
  • 荒井美智子・西野美佐子・沼山博・平川昌宏「東日本大震災被災地における支援を受ける側の意識の変容-宮城県Y町における障害者支援施設の取組み-」日本発達心理学会27回大会,北海道,2016,4.
  • 富澤弥生・中村令子・一ノ瀬まきの・三澤寿美「東日本大震災の被災高齢者が語った生活への長期的影響」第35回日本看護科学学会学術集会,広島,2015,12.
  • 阿部利江・広浦幸一・三浦剛・阿部一彦・高橋誠一・佐藤泰伸「災害時要援護者の避難支援について-東日本大震災での障害のある方々の生活体験より-」日本福祉教育・ボランティア学習学会 第21回 やまぐち大会,山口,2015,11.
  • 河村孝幸・鈴木玲子「沿岸部被災地における住民主導型地域活動の再生・復興は高齢者の生活不活発を予防する」 第74回日本公衆衛生学会,長崎,2015,11.
  • 田邊素子・高村元章・光永輝彦・小笠原サキ子・庭野賀津子・佐藤俊人「震災4年経過時点での仮設住宅在住の被災地住民の生活状況について」第33回東北理学療法学術大会,宮城,2015,11.
  • 鈴木千明・富澤弥生・中村令子・一ノ瀬まきの・三澤寿美「復興過程における被災高齢者の生活に関する意識について」第46回日本看護学会—ヘルスプロモーション—学術集会,富山,2015,11.
  • 富澤弥生・一之瀬まきの・鈴木千明・中村令子・三澤寿美「仮設住宅における被災高齢者の健康課題と訪問看護ボランティア活動の検討」第46回日本看護学会—在宅看護—学術集会,名古屋,2015,10.
  • Kazue Okamoto-Mizuno/ Koh Mizuno: Effects of simulated shelter in a gymnasium on sleep in children, The 12th International Congress of Physiological Anthropology,千葉,2015,10.
  • Miyagi yoshirou, ”MICRO GOODS & BUSINESS BY THE SURVIVORS OF THE GREAT EAST JAPAN EARTHQUAKE: ISSUES AND CHALLENGES FOR THE RECONSTRUCTION”, The Joint Regional Conference APASWE & IFSW-Asia Pacific,2015,10.
  • Kon Masanobu/ Shiraishi Masanori “Four Years after The Great East Japan Earthquake and Tsumani Disaster: Issues and Challenges”, The Joint Regional Conference APASWE & IFSW-Asia Pacific,2015,10.
  • 岡正彦・朝日向猛・沼尻恵子「放課後等デイサービス事業所における防災対策に関する考察~仙台市つばめっこにおける避難訓練等の取組を通じて~」日本福祉のまちづくり学会第18回全国大会,東京,2015,9.
  • MISAKO NISHINO : “The Health Care For the Children In School after the Great East Japan Earthquake Children's Reaction and the Supports of School Nurses”, 17th European Conference on Developmental Psychology,Braga,Portugal,2015,9.
  • 一ノ瀬まきの・富澤弥生・中村令子・鈴木千明・三澤寿美「復興過程における被災高齢者のまちづくり意識に関する実態調査」第46回日本看護学会—精神看護—学術集会,大阪,2015,9.
  • 水野康・水野一枝「模擬避難所環境としての体育館における睡眠実態の検討」第70回日本体力医学会大会,和歌山,2015,9.
  • 笠松剛士・田中治和「社会福祉実践等にみる「共生」概念の批判的考察—「共生」の根源的意味から—」日本社会福祉学会第63回秋季大会,福岡,2015,9.
  • 日野さくら・渡邊圭「災害対応における対象論の検討—社会福祉・SWからの災害弱者・災害弱者概念・定義の整理をもとに—」日本社会福祉学会第63回秋季大会,福岡,2015,9.
  • 渡邊圭・渡部芳彦・渡邉誠「大規模災害後の被災高齢者の日常生活問題に関する研究—宮城県女川町・南三陸町での調査を基に—」日本社会福祉学会第63回秋季大会,福岡,2015,9.
  • 渡邊圭「寄付による被災地支援に関する一考察—クラウドファウンディングに焦点をあてて」日本災害復興学会2015年東京大会,東京,2015,9.
  • 米山珠里・高野亜紀子・和田明人・小坂徹・青木一則・君島昌志・利根川智子・千葉伸彦・日野さくら「被災地に求められる子育て支援に関する研究(2)—保育コンテンツマネジメントシステムの運用に向けての試行—」全国保育士養成協議会第54回研究大会,北海道,2015,9.
  • Ito A,Sato Y,Fujita T,Kakinuma T,Hirai K: Effectiveness of a trial karaoke program for elderly patients with dementia, 6th Asia Pacific Occpational Therapy Congress,Rotorua,New Zealand,2015,9.
  • Sato Y,Ito A,Fujita T,Kakinuma T,Hirai K: Group Karaoke Intervention for Elderly with Dementia, 6th Asia Pacific Occpational Therapy Congress, Rotorua,New Zealand,2015,9.
  • 小野木弘志・一ノ瀬まきの・鈴木千明・富澤弥生・中村令子・三澤寿美「避難所と仮設住宅における被災地看護系大学の健康支援ボランティア活動の実際」日本災害看護学会第17回年次大会,宮城,2015,8.
  • 富澤弥生・一ノ瀬まきの・小野木弘志・鈴木千明・中村令子・三澤寿美「看護系大学の教員と学生による被災地でのボランティア活動の継続を可能にする要因の検討」日本災害看護学会第17回年次大会,宮城,2015,8.
  • 西野美佐子・平川昌宏・沼山博・内藤裕子・荒井美智子「養護教諭が把握する東日本大震災後の子どもの変化—気がかりな子供への養護教諭の対応—」日本教育心理学会第57回総会,新潟,2015,8.
  • 小笠原サキ子・光永輝彦・高村元章・田邊素子・庭野賀津子・佐藤俊人「化粧療法の継続的実施と被災者の主観的健康感の変化」日本老年看護学会第20回学術集会,横浜,2015,6.
  • 江尻行男「3.11水産業の復興と水産加工食品の販売不振解決—主として販路の開拓について—」日本産業経済学会第12回全国大会,愛知,2015,7.
  • 水野一枝・水野康「体育館での宿泊が睡眠に及ぼす影響」日本睡眠学会第40回定期学術集会,栃木,2015,7.
  • 米山珠里「被災地に求められる子育てに関する研究(1)—保育CMSサイトの開発と運用—」日本社会福祉学会東北部会第15回研究大会,青森,2015,7.
  • 水野一枝・水野康「寝袋が小学生児童の寝床内気候に及ぼす影響」日本繊維製品消費学会,長野,2015,6.
  • 田邊素子・小林大介・水野一枝・水野康・庭野賀津子「避難所を想定した睡眠における筋硬度と入眠感への影響について」第31回東北理学療法学術大会,福島,2014年11月
  • 和田明人・米山珠里・高野亜紀子・利根川智子・青木一則・君島昌志・千葉伸彦・日野さくら「「保育実習指導のミニマムスタンダード」の援用と試行(その7)-保育コンテンツマネジメントシステムの開発と運用-」全国保育士養成協議会第53回研究大会,福岡,2014,9.
  • 水野康、水野一枝「模擬避難所環境としての体育館における睡眠実態の検討」第69回日本体育医学学会大会,長崎,2014,9.
  • 渡邊圭・森明人「災害支援におけるボランタリーセクターの組織化に関する研究-アメリカにおけるNVOADの事例をもとに—」日本社会福祉学会東北部会第14回研究大会,岩手,2014,7.
  • 小笠原サキ子・光永輝彦・佐藤俊人・高村元章・庭野賀津子・田邊素子「化粧療法が被災高齢者女性の心理に及ぼす影響」日本老年看護学会第19回学術集会,愛知,2014,6.
  • 水野一枝・水野康・田邊素子・庭野賀津子・小林大介「避難所を想定した寝袋の使用法が入眠過程に及ぼす影響」日本繊維製品消費科学会,京都,2014,6.
  • 荒井美智子・西野美佐子・沼山博・平川昌宏「東日本大震災おける子どもの健康福祉システムの再構築(7)-保育所の事例-」日本保育学会第67回大会,大阪,2014,5.
  • 西野美佐子・荒井美智子・沼山博・平川昌宏「東日本大震災於ける子どもの健康福祉システムの再構築(8)-学校と保育所の比較-」日本保育学会第67回大会,大阪,2014,5.
  • 西野美佐子・いとうたけひこ「児童作文における心的外傷後成長(PTG)とレジリエンス-テキストマイニングによる居場所、時間的展望、自己肯定感の研究-」,日本発達心理学会第25回大会,京都,2014,3.
  • 沼山博・荒井美智子・西野美佐子・平川昌宏,「東日本大震災における子どもの健康福祉システムの再構(5)-宮城県亘理町山元町B中学校の事例-」,日本発達心理学会第25回大会,京都,2014,3.
  • 荒井美智子・沼山博・西野美佐子・平川昌宏,「東日本大震災における子どもの健康福祉システムの再構(6)-宮城県の3つの学校の事例を踏まえて-」,日本発達心理学会第25回大会,京都,2014,3.
  • 森明人,「地域の災害支援とSRM」, ソーシャル・リスクマネジメント学会全国大会,宮城,2013,11.
  • 萩野寛雄・尹永洙,「官民協働における「消防団」の役割分担について~新自由主義改革との関係において~」,Hallym University 12th Annual International Social Welfare Forum,Gangwon,Korea,2013,11.
  • 鈴木玲子・河村孝幸・大久保善朗・辻大士・三ツ石泰大・大藏倫博・田中喜代次,「地域運動支援リーダー・保健師・大学が一体で取り組む被災地運動教室の復興報告」,第72回公衆衛生学会,三重,2013,10.
  • 河村孝幸・鈴木玲子,「沿岸被災地における住民主導型地域活動の再生・復興は高齢者の生活不活発化を予防する」, 第72回公衆衛生学会,三重,2013,10.
  • 米山珠里・和田明人・君島昌志・青木一則・高野亜紀子・千葉伸彦・日野さくら,「被災地に求められる保育や子育て支援に関する研究(1)-PBLプロジェクトによる被災地支援の実践展開について—」,全国保育士養成協議会第52研究大会,香川,2013年9月
  •  Misako Nishino・Takehiko Ito,「A text mining study of students’ narratives after 3.11. Disaster」, The 16th European Conference on Developmental Psychology ,Lausanne.Switzerland,2013,9.
  • 森明人,「大震災と地域福祉実践枠組みに関する考察-災害過程におけるリスクコントロール機能について-」,日本社会福祉学会第61回秋季大会,北海道,2013,9.
  • 萩野寛雄,「緊急災害時における官民協働の国際比較にむけた基礎研究~我が国の消防団と韓国の民防衛を通じて」,日本社会福祉学会第61回秋季大会,北海道,2013,9.
  • 鈴木玲子・佐々木信之・池田正人,「ロコモティブシンドローム予防啓発活動の実践報告~楽しいロコモ予防ソング・ロコモ体操の展開場面から~」,第28回全国デイ・ケア学会,宮城,2013,9.
  • 水野一枝・水野康・庭野賀津子・田邊素子・小林大介,「避難所を想定した寝袋の使用方法が入眠過程に及ぼす影響」, 日本家政学会東北・北海道支部第58回研究発表会,宮城,2013,9.
  • 西野美佐子・西野毅史,「子どものレジリエンスを高める支援のあり方に関する一検討-アニメーション・ワークショップの効果-」,日本教育心理学会第55回大会,東京,2013,8.
  • 荒井美智子・平川昌宏・沼山博・西野美佐子「東日本大震災における子どもの健康福祉システムの再構築(3)-石巻市立A小学校の事例その1-」,日本教育心理学会第55回大会,東京,2013,8.
  • 平川昌宏・荒井美智子・沼山博・西野美佐子「東日本大震災における子どもの健康福祉システムの再構築(4)-石巻市立A小学校の事例 その2-」,日本教育心理学会第55回大会,東京,2013,8.
  • 水野一枝,「被災時の衣服と寝具 大震災と衣服について考える」, 日本繊維製品消費科学会研修会,宮城,2013,8.
  • 渡邊・森明人,「災害支援システムのマネジメントに関する研究—アメリカにおける危機管理体制の整理をもとに—」,日本社会福祉学会東北部会第13回研究大会,宮城,2013,7.
  • 日野さくら,「震災時における家族構成の変化に関する一考察—子育てをしている家庭に着目して—」,日本社会福祉学会東北部会第13回研究大会,宮城,2013,7.
  • 水野一枝・水野康・庭野賀津子・田邊素子,「体育館での宿泊が睡眠に及ぼす影響」,日本睡眠学会第38回定期学術集会,秋田,2013,6.
  • 森明人,「3.11東日本大震災における「災害福祉リスク」と地域福祉的実践の視座」, 日本地域福祉学会第27回全国大会,大阪,2013,5.
  • 水野一枝・水野康・庭野賀津子・田邊素子,「体育館での宿泊が児童の睡眠に及ぼす影響」, 日本家政学会第65回大会,東京,2013,5.
  • 西野毅史,「なぜ、アニメーション・ワークショップは、子どものレジリエンスに影響を与えるのか‐子どもの事後評価からの検討-」,日本健康心理学会 子どものレジリエンス研究会,宮城,2013,3.
  • 西野美佐子,「被災体験が与えた認識の変化-被災地の大学生の報告から-」, 日本発達心理学会第24回大会,東京,2013,3.
  • 沼山博・西野美佐子・荒井美智子・平川昌宏,「東日本大震災における子どもの健康福祉システムの再構築(1)石巻支援学校の事例を中心に:その1」, 日本発達心理学会第24回大会,東京, 日本発達心理学会第24回大会,2013,3.
  • 荒井美智子・西野美佐子・沼山博・平川昌宏,「東日本大震災における子どもの健康福祉システムの再構築(1)石巻支援学校の事例を中心に:その2」, 日本発達心理学会第24回大会,東京,2013,3.
  • 大久保善郎・鈴木玲子・大蔵倫博・重松良祐・辻大士・三ツ石泰大・大須賀洋祐・フィゲロア・ラファエル・田中喜代次,「被災地における運動支援リーダーの運動教室に参加する高齢者の身体・心理的特徴」, 日本体育学会65回大会,京都,2013,3.
  • 鈴木玲子,「被災地での運動指導の実際~未曾有の運動指導現場で求められたスキルと連携の重要性~」,日本体育学会65回大会,京都,2013,3.
  • 西野美佐子,「東日本大震災体験後にみられた認識の変化—大学生が報告するPTG(心的外傷後成長)について—」,日本教育心理学会第54回総会,東京,2012,11.
  • 森明人,「3.11で顕在化した「災害『福祉リスク』とリスクマネジメントの視点」」, 日本リスクマネジメント学会,大阪,2012,11.
  • 鈴木玲子,「グループワークを取り入れた地域支援運動リーダー育成の事例研究~山元町における創作リズム体操の展開を通しての考察~」, 新潟県体育研究シンポジウム,新潟,2012,11.  
  • Taizo Oshiro,「Kansei Well-Being for the Elderly;Clinical Art」, Orange Beneficence International Design Conference Of Smart Living For Elderly,Taiwan,2012,11.
  • 西野毅史・西野美佐子,「子どもにおけるアニメーション・ワークショップの効果に関する実践研究」,日本感性福祉学会第12回大会,宮城,2012,10.
  • 斉藤仙邦・萩野寛雄・岩田一樹,「震災復興における寺院の役割-地域ネットワークの視点から-」日本仏教社会福祉学会第47回大会,京都,2012,9.
  • 西野美佐子・畑山みさ子,「被災者の心をささえるために-支援ニーズの変化と地域で支援活動する人の心得-」,日本学校心理学会2012年度大会,宮城,2012,8.
  • 生田目学文,「「原子力災害への対応~知ることの必要性~」, シンポジウム原子力災害への対応」,宮城,2012,5.

シンポジウム等

  • 「インクルーシブ防災を目指した地域づくり」,仙台防災未来フォーラム2017,仙台国際センター,2017,3.
  • 「私立大学戦略的研究基盤形成支援事業G2-7班主催 国際学術セミナー」,東北福祉大学ステーションキャンパス,2017,1.
  • 「健康福祉システムの再構築に向けて」,東北福祉大学ステーションキャンパス,2017,2.
  • 「災害時におけるソーシャルワーク組織のあり方について」,東北福祉大学ステーションキャンパス,2016,11.
  • 「宗教支援の可能性—つながる力・支える力」,東北福祉大学ステーションキャンパス,2016,10.
  • 「東北福祉大学平成24年度採択私立大学戦略的研究基盤形成支援事業 第9回全体研究会」,東北福祉大学ステーションキャンパス,2016,7.
  • 「東北福祉大学平成24年度採択私立大学戦略的研究基盤形成支援事業 第8回全体研究会」東北福祉大学ステーションキャンパス,2016,2.
  • 「私立大学戦略的研究基盤形成支援事業G2-7班主催 国際学術セミナー」,東北福祉大学ステーションキャンパス,2016,1.
  • 「インクルーシブ防災を目指した街づくり」,東北福祉大学ステーションキャンパス,2015,11.
  • 「東北福祉大学平成24年度採択私立大学戦略的研究基盤形成支援事業 第7回全体研究会」,東北福祉大学ステーションキャンパス,2015,7.
  • 「東北福祉大学平成24年度採択私立大学戦略的研究基盤形成支援事業 第6回全体研究会」,東北福祉大学ステーションキャンパス,2015,2.
  • 「私立大学戦略的研究基盤形成支援事業G2-5、G2-7班共同主催国際学術セミナー」,東北福祉大学ステーションキャンパス,2014,10.
  • 「原子力災害への対応 第2回研究者会議」,オーストラリア国立大学,2014,8.
  • 「東北福祉大学平成24年度採択私立大学戦略的研究基盤形成支援事業 第5回全体研究会」,東北福祉大学ステーションキャンパス,2014,7.
  • 「在宅認知症患者に対する多職種連携の在り方シンポジウム」東北福祉大学ステーションキャンパス,2014,2.
  • 「東北福祉大学平成24年度採択私立大学戦略的研究基盤形成支援事業 第4回全体研究会」,東北福祉大学ステーションキャンパス,2014,2.
  • 「東北福祉大学平成24年度採択私立大学戦略的研究基盤形成支援事業 第3回全体研究会」,東北福祉大学ステーションキャンパス,2013,7.
  • 「東北福祉大学平成24年度採択私立大学戦略的研究基盤形成支援事業 第2回全体研究会」,東北福祉大学ステーションキャンパス,2013.2
  •  日米合同セミナー「学ぼう日米のココロ」,東北福祉大学,2012,11
  • 「東北福祉大学平成24年度採択私立大学戦略的研究基盤形成支援事業 第1回全体研究会」,東北福祉大学ステーションキャンパス,2012.7
  • 「原子力災害への対応~知ることの必要性~“Nuclear Disaster Response- the Needs to Know”~」東北福祉大学,2012,5.

その他成果物

  • 阿部利江、三浦剛、阿部一彦、佐藤泰伸、広浦幸一、高橋誠一「東日本大震災の経験を踏まえ、これからの地域防災・減災を考える-調査報告-」仙台防災未来フォーラム2017,宮城,2017,3.
  • 三浦剛「東日本大震災の経験を踏まえ、これからの地域防災・減災を考える-調査報告-」仙台防災未来フォーラム2017 テーマセッション,宮城,2017,3.
  • 柴田理瑛「東日本大震災後の学童期から青年期の子どもにおける心身症状の変化とその対応について」シンポジウム震災から5年~子どもたちの今とこれから~,宮城,2017,1,
  • 柴田理瑛: “Changes of psychosomatic symptoms in children after the Great East Japan Earthquake”, Psychological symposium2016,宮城,2016,11.
  • 西野美佐子「災害時の心のケアの基本を知ろう」第7回冒険遊び場全国大会,宮城,2016,11.
  • 西野美佐子「遊びを通した子どもの発達支援-豊かな放課後を過ごすために-」被災地学童保育支援平成28年山元放課後児童クラブ指導者スキルアップ研修会,宮城,2016,10.
  • 西野美佐子「第1回目の悩み、課題、個々のケースについて事例検討」被災地学童保育支援平成28年山元町放課後児童クラブ指導者スキルアップ研修会,宮城,2016,7.
  • 西野美佐子「指導員間で日ごろの悩み、課題等の洗い出し・共有」被災地学童保育支援平成28年山元町放課後児童クラブ指導者スキルアップ研修会,宮城,2016,6.
  • 西野美佐子「子どもの社会化に果たす言葉かけの役割-支援者の持ち味を活かす-」平成28年仙台市民生委員研修,2016,10.
  • 西野美佐子「震災後の心のケア」一般財団法人メンタルケア協会メンタルケアスペシャリスト講座,宮城,2016,5.
  • 鈴木玲子「元気はつらつ!ロコモティブシンドローム予防体操」第5回日本公衆衛生看護学会,宮城,2016,1.
  • 水野一枝「被災地避難所の環境と睡眠」九州大学応用生理人類学研究センター講演会,福岡,2016,12.
  • 水野一枝「避難所での睡眠と寝具」日本繊維製品消費科学会第1回災害安全研究委員会,東京,2016,10.
  • 佐々木信之「「ロコモティブシンドローム」創作した歌とロコモ体操によるロコモ啓発」第28回日本臨床整形外科学会学術集会シンポジュウム,山口,2015,7.
  • 鈴木玲子「震災復興と体操の可能性~心と体に優しい体操」日本体操学会第15回学会大会,京都,2015,9.
  • 阿部一彦「基調講演 宮城県における障害者支援 —地域の障害当事者活動の巻き込み力—」, 第37回総合リハビリテーション研究大会,宮城,2014,10.
  • 水野一枝,「被災時の衣服と寝具 大震災と衣服について考える」,日本繊維製品消費科学会研修会,宮城,2013.8.
  • 『健康福祉システムの再構築に向けて』シンポジウム報告書 栴檀学園東北福祉大学感性福祉研究所 2017.3
  • 『平成28年度G3-5実践報告~女川復興ふれあい農園 継続の想いと現実~』平成24年度採択私立大学戦略的研究基盤形成支援事業G3-5グループ 2017.3
  • 『東日本大震災被災地支援活動報告書』,東北福祉大学ワーキンググループG3-5,2017,3.
  • 『「災害が社会福祉・ソーシャルワークに与えた衝撃とそれへの対応に関する研究」G1-2チーム研究成果報告書』東北福祉大学感性福祉研究所 2017.3
  • 『東日本大震災を契機とする地域の健康福祉システムの再構築-放課後デイサービス事業所の防災対策と危機管理について-調査研究報告書』東北福祉大学感性福祉研究所 2017.3
  • 『被災地の大学ができる実践活動~東日本大震災後の私たちの経験から伝えたいこと~」実践活動書』東北福祉大学 2017.3
  • 『インクルーシブ防災を目指した地域づくり 資料集』東北福祉大学感性福祉研究所感性福祉研究センター 2017.3
  • 『シンポジウム「宗教者支援の可能性-つながる力・支える力」報告書』東北福祉大学感性福祉研究所 2017.2
  • 『宮城県内の養護教諭調査結果報告書 東日本震災後の子どもの心のケアに果たす学校・教師の役割』東北福祉大学感性福祉研究所感性福祉研究センター 2017.1
  • 『災害時におけるソーシャルワーク組織のあり方についてシンポジウム資料集』東北福祉大学感性福祉研究所感性福祉研究センター,2016.11
  • 『女川復興ふれあい農園 活動記録』東北福祉大学,2016.3
  • 『新規レンガ実験記録 活動記録』,東北福祉大学,2016.3
  • 『東日本大震災を契機とする地域の健康福祉システムの再構築 平成24年度~平成28年度私立大学戦略的研究基盤形成支援事業外部評価委員会報告書』,東北福祉大学感性福祉研究所感性福祉研究センター,2016.1
  • 『「女川復興ふれあい農園」活動記録・作業工程一覧』,東北福祉大学地域共創推進室,2014.
  • 『煉瓦記録』,東北福祉大学,2014.
  • 『ASIAN PERSPCTIVE』,Vol.39 No.4 Oct.-Dec. 2015 SPECIAL ISSUE Nuclear Power in East Asia, Lynne Rienner Publishers
  • 『宮城県内の養護教諭調査結果報告書 東日本大震災における子供の心のケアに果たす学校・教師の役割』,東北福祉大学平成24年度採択私立大学戦略的研究基盤形成支援事業G2-6チーム,2014.
  • 『災害時における地域包括ケアシステムの構築に関する調査研究報告書』東北福祉大学平成24年度採択,私立大学戦略的研究基盤形成支援事業G2-2チーム,2014.
  • 『女川ダンベル体操』東北福祉大学社会貢献・地域連携センター予防福祉健康増進推進室,2013.
  • 『ロコモ・ジムナスティックス DVDプロモーションムービー』 社会貢献・地域連携センター 予防福祉健康増進推進室,2013.
  • 『平成24年度私立大学戦略的研究基盤形成支援事業報告書」』社会福祉法人東北福祉会せんだんの里,2013.
  • 『G3-5 被災地域・中山間地でのコミュニティの再生と一次産業の復興 平成24年度の活動記録」』東北福祉大学地域共創推進室,2013.
  • 『レンガ成形・焼成マニュアル』,東北福祉大学地域共創推進室,2013.
  • 『「女川町復興ふれあい農園」活動記録・作業工程一覧』,東北福祉大学地域共創推進室,2013.
  • 『煉瓦記録』,東北福祉大学地域共創推進室,2013.

広報等掲載

  • 「健康づくり秘訣を紹介 柴田・介護予防推進大会」朝日新聞:2017年1月31日
  • 「研究室探訪」河北新報:2017年1月28日
  • 「生きる喜び伝えたい 宮城・山元健康体操教室」河北新報:2016年12月3日
  • 「運動で介護予防 元気な仲間500人」河北新報:2016年11月29日
  • 「仙台枠組みを採択」福島新聞:2015年3月30日
  • 「障害者も防災に貢献」毎日新聞:2015年3月18日
  • 「被災障害者孤立防止を」河北新報:2015年3月18日
  • 「障害者の視点で備えを」河北新報:2015年3月17日
  • 「日豪協働シンポジウム『原子力災害への対応』本学とオーストラリア国立大学が主催」,『東北福祉大学通信』,81,7,2012.
  • 「動き出した文科省支援事業」,『東北福祉大学通信』,81,4-5,2012.
  • 「平成24年度文科省支援事業3グループの研究班が始動」,『東北福祉大学通信』,81,4,2012.
  • 渡部純夫,「少年写真新聞」,『少額保健ニュース』,第1001号付録,2-3,2013.
  • 渡部純夫,「第2回東日本大震災の子ども支援~診察室や保健室から見える子ども達~シンポジウム報告書」,13-22,2014.
  • 「ロコモ体操で介護予防」河北新報:2013年5月29日
  • 農林水産省東北農政局農村計画部農村振興課,『復興支援農園』Vol.3.2014,3. 

この記事に関するお問い合わせ

感性福祉研究所
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FAX:022-728-6040
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