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各種社会貢献活動の窓口

  • 開放講座を始めとする大学開放のための諸事業を推進することにより、本学の教育・研究の成果を広く社会に開放し、生涯学習に対する社会の要請や、職業人の再教育などの社会の期待に応えることを目的としています。

  • 本学大学院では「臨床心理相談室」を開設し、「臨床心理士」有資格者がいろいろな問題や悩みを臨床心理学の視点から援助しています。※在学生の方は「学生相談室」をご利用ください。

  • 発達障害のある子どもが持てる力を最大限に発揮して生活、学習できることを目指し、新しい支援の方法・内容を追求します。その支援の方法・内容を一般化し、我が国の特別支援教育の質を向上させる推進力となるべく設置されました。

  • 学生及び教職員の健康教育・実学教育を行うとともに、本学及び関連グループが推進する「予防福祉」の普及・啓発のため、感性福祉研究所の研究成果の事業化及び研究へのフィードバックを行うことを目的としています。

  • 大学教育の一環として、学生の主体性に基づくさまざまなボランティア活動を支援・推進しています。

  • 防災・減災、ボランティア、国際貢献などの専門的知識と技術を身に付け、地域社会でリーダーシップをとり活動できる「社会貢献活動支援士」の育成をはじめとする、社会貢献の実践に寄与するさまざまな取り組みを行っています。

  • 東北の防災リーダーの養成機関として市町村や関係団体とともに「実践を踏まえた」「想定にとらわれない」「一人ひとりが防災リーダー」という意識を持った防災人材育成に取り組んでいます。