始めに、部長の生田目学文教授があいさつ。
「ストリートチルドレン芸術祭の活動に、福祉大が関わってから丸10年が過ぎました。(途中から)学生中心の活動になり、いろいろな方に支えられ、また学ばせてもらっています。課題はいろいろありますが、みんなで力を合わせて頑張っていきたいと思います」と述べました。
続いて、学生代表の上田泰成さん(社福3年)が完成報告を行いました。
制作にあたった昨年2017年は「福祉大での活動が10周年だったので、新しいことにチャレンジしたいと考え、今回は2タイプつくりました」と壁掛けタイプと卓上タイプの2種類を紹介しました。