齋木学科長より
「この度は協会賞をいただくことができ、光栄に思っています。
若い先生達と2桁も違う協会の会員番号に、理学療法士としての月日を感じます。
これまで一緒に仕事をさせていただいた上司や先輩、同輩や後輩の方たちに恵まれ、多くの支援を得られた結果が、この協会賞の受賞につながったという思いで、感謝の気持ちがいっぱいです。
これからも自分なりに努力し、理学療法士教育ならびに理学療法士協会や社会に貢献できるよう仕事に精進していきたいと思っています。」
これからも理学療法の発展、本学の学生教育でのご活躍を祈念いたします。
