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スクーリング

会場スクーリング

  • 会場スクーリングは、主に週末の2日間または3日間で開講しています。
  ※全日程の出席が必要で、遅刻や早退をした場合、欠席扱いとなります。
  • 開講地区は、仙台・札幌・東京・新潟となり、各会場で直接担当教員の講義を受講します。 
  • 大規模スクーリング
  • 小規模スクーリング
  • グループディスカッション

おすすめポイント

Point1

 直接講義を聞くことで科目内容についての考えを深められます。また、教科書を読むポイントがわかり、レポートをまとめやすくなります。

Point2

 スクーリングを通じて学友ができることは、通信教育での学習のモチベーションアップに効果的です。

Point3

 年齢・性別・職業・地域などが異なる学生同士が集まり行うグループワークやディスカッションでは、様々な視点を学ぶことができます。

会場スクーリングの時間割・講義内容の一例

スクーリング単位 ※詳細は『募集要項』参照

スクーリング単位は、スクーリングを受講し単位修得した際に付与されます。「会場スクーリング」、「オンデマンド・スクーリング」のいずれを受講してもスクーリング単位が修得できます。なお、卒業するためには、スクーリング単位を一定以上修得する必要があります。

 

この記事に関するお問い合わせ

通信教育部
住所:〒983-8511
宮城県仙台市宮城野区榴岡2−5−26
TEL:022-292-8011
FAX:022-292-8012
E-Mail:tsukyo@tfu.ac.jp