4月22日(土)に、仙台市荒浜において「四季彩の森」植樹ボランティア実施しました。
仙台市荒浜において4月22日(土)に開催された、「四季彩の森」植樹ボランティアに、本学から46名の学生が参加しました。
この取り組みは、一般社団法人「森の防潮堤協会」が主催して、東日本大震災の津波で流されてしまった海岸線付近に、広葉樹を中心とした植樹を行って森を再生し、未来の子どもたちのいのちと財産を守ろうとという目的で開催されたものです。
学内で一般募集した学生に加え、アイスホッケー部やスキー部からも多くの学生が参加し、予定された時間よりも早く終了しました。
他大学からは、東北大学の留学生や東北工業大学の学生も参加し、春にしては強い日差しの中、苗木の植樹に汗を流しました。

植樹ボランティアに取組む学生たち①

植樹ボランティアに取組む学生たち②
