キャリアセンター内から説明を行う4年生
昨年12月に行った「企業・団体編」に続く「内定者の話を聞こう」第2弾には、全7回に3年生以下の学生延べ281人が参加しました。
福祉・医療分野の事業所、自治体等に内定した4年生が講師となり、それぞれの就職活動を振り返りながら説明。進学から就職に切り替えた学生や、医療ソーシャルワーカーにこだわって内定を勝ち得た学生など、優しくも熱く、ときに失敗談も交えながら説明を展開しました。チャットを通した質問も活発に行われ、参加した学生たちにも励みになっていたようでした。
キャリアセンターでは今後も学生たちの円滑な就職に向けた講座など、タイムリーかつ継続的な支援に力を入れていきます。