8月20日にせんだいメディアテークで開催された仙台市水道局による「水道フェア2024」におふろ部のメンバーが参加しました。来場者の方々とバスボム作りを行いました。バスボム作りを通して、おふろ部の活動を広めることができました。
8月上旬には、おふろ部の中心的な活動であるウェブ記事を作成するためのワークショップが行われました。
部員たちの書いた記事がアップされているおふろ部のホームページをぜひご覧ください!
【おふろ部とは】
おふろ部は、おふろ好きな人の輪を広げていくための産学官連携プロジェクトです。湯まわり設備メーカーであるノーリツと、神戸市水道局と神戸女子大学が連携し、2016年に「おふろ部」として活動がスタートしました。活動の目的は、おふろを「持続可能な文化として継続していくための情報発信をする」ことです。現在、全国で13大学が参加しており、東北福祉大学は2020年1月から、おふろ部に入部しました。