7月28日(火)、国見キャンパスに、宮城県同窓会の五十嵐智浩副会長のほか3名の方々が来学され、教育支援のために活用してほしいと、ご寄附をお届けいただきました。
千葉公慈学長
「150年にわたる先輩方の礎の上に、『拓け福祉の新時代』のスローガンのもと、 今年を迎えることがでました。宮城県同窓会の皆様方には、日頃の感謝の気持ちとともに、本日は教育のための温かいご寄附を賜り、重ねて感謝申し上げるところです。学生のために活用させていただきます。ありがとうございました」
五十嵐智浩 宮城県同窓会副会長
「昨年、学園創立150周年を迎えるにあたり、同窓会として何ができるかを皆で話し合ってまいりました。当時は実現できませんでしたが、このたび微力ながら寄附という形で支援させていただく運びとなりました。学生の皆さんのお役に立てていただければ幸いです」