高大連携協定校の聖ウルスラ学院高校との高大連携事業は、新型コロナウイルス感染症予防対策として、昨年に続きオンライン講義を中心に進めていく予定です。
6月9日に実施した高大連携事業では、Google MeetやZoomを用い、福祉・心理・情報・幼児教育・看護・リハビリテーションの分野に分かれて講義を行いました。
参加した生徒は、同校尚志コースに在籍する2年生約130名。
本学から社会福祉学科・福祉心理学科・情報福祉マネジメント学科・教育学科・保健看護学科・リハビリテーション学科の教員が、国見キャンパス内からオンラインによる模擬講義を実施しました。




