ジンバブエ五輪代表での堤監督(左側)※本人からの画像提供
阪神甲子園球場で行われています第105回全国高校野球選手権に本学の卒業生で監督を務めるおかやま山陽(岡山県代表)堤尚彦さん(社会教育学科1995年度卒)と日大山形(山形県代表)荒木準也さん(社会福祉学科1994年度卒)が初戦で対戦しました。
日大山形が2点リードしましたが、おかやま山陽が逆転し9対2で勝ちました。おかやま山陽高校と堤監督は甲子園初勝利となりました。初勝利おめでとうございます。
なお、堤尚彦さんは2019年に東京五輪を目指すジンバブエ五輪代表の監督も務めていました。
なお八戸学院光星(青森県代表)仲井宗基さん(社会福祉学科1992年度卒)は大会7日目に登場し秋田県代表の明桜高校と対戦します。