【1日目】
関将太(4年)75(37、38)※
金谷拓実(3年)65(33、32)
杉原大河(2年)71(35、36)
米澤蓮(2年)68(33、35)
蟬川泰果(1年)74(36、38)
計278ストローク
【2日目】
金谷拓実 64(31、33)
杉原大河 71(37、34)
米澤蓮 65(34、31)
蟬川泰果 67(36、31)
鈴木晃祐(1年)71(34、37)※
計267ストローク
1位 大阪学院大学 544ストローク(274、270)
2位 東北福祉大学 545ストローク(278、267)
3位 日本大学 546ストローク(275、271)
※5人出場、各日上位4人のトータルスコアで順位を決定
関主将「2日目に追い上げることができたが、1日目がもったいなかった。優勝するためには全員が安定したスコアを出せるようにならないといけない。信夫杯に向けて、今回の反省を生かし個人のレベルアップを目指したい。」