静寂の中、20分間の瞑想
9月1日に2年生を対象とした基礎看護学実習が終了しました。9月11日と25日には、基礎看護実習やこれまでの学生生活を振り返り、自身の課題について取り組む準備として、坐禅の時間を設けました。法堂にて職員の方から作法を習ったのち、坐禅堂にて坐禅を行ない、静寂した空間の中で自分自身との対話を行ないました。
【参加学生の感想】
・自分と向き合う時間は普段の生活ではあまりとることができないので、良い機会になった。
・心を落ち着けて後期がスタートできてよかった。
・心がすっきりした。
・畳の香りでおちついた。