本学科 中村令子教授が大会長を務める第45回日本脳神経看護研究学会が、10月13日に仙台市内において開催されました。「暮らしを取り戻すための連携と協働」というテーマのもと、教育講演、シンポジウム、臨床で活躍される方たちからの研究発表が行われました。
発表会場運営、クローク受付を担当しました
クローク受付の様子
当日は、本学科学生が運営ボランティアとして参加しました。学会ボランティア初参加の1・2年生はクローク受付、経験者の4年生は発表会場運営を担当しました。
実行委員である看護職の方々のアドバイスのもと、無事に仕事を進めることができました。空き時間には、臨床の様子や勉強の仕方も教えていただきました。
大会長を務めた本学科 中村令子教授とともに
中村教授とボランティア学生
今回の大会長を務めた本学科 中村令子教授とともに、終了後の記念撮影をしました。
専門分野を究めようとする看護職・医療職者の姿を目の当たりにし、貴重な1日になったことと思います。
いずれは、発表者としても参加してくれることを期待しています。
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