『発表を聴いてくれた方々からの質問を通して、改めて自身の研究について振り返る契機となった。』(修士2年生)
『研究を15分でわかりやすく説明することの難しさを感じた。発表に使用する情報を適切に取捨選択し、伝わる形に変換することを意識して、来年度の発表資料を作成したいと思う。』(修士1年生)
『修士論文の内容について実際に聞くことができて、これから自分が研究をしていく上で考えることや得るものが多く今後に役立てたいと感じた。』(学部生)
『発表がとても完成度が高く、興味を引かれる研究ばかりで、とても面白かった。』(学部生)