5月24日(土)に、共生まちづくり学科の石塚裕子先生が担当している「ユニバーサルデザイン論」の受講生(136名)と、大学指定団体「障がい学生サポートチーム」のメンバーが合同で、国見キャンパスのバリアフリー調査を行いました。 キャンパスバリアフリー調査は、2023年から年1回合同で実施しており、今回は3回目の調査となりました。