連載企画「民芸100年@東北」(河北新報全6回)
風土とともに育まれ、人々が暮らしの中で用いる工芸品のことを「民芸(“民衆的工芸”の略)」と呼びます。100年前に柳宗悦、河井寛次郎、浜田庄司らが民芸に新たな美の概念を見出し、全国的な民芸運動へと発展、芹沢銈介もその運動に深く関わりました。今回、民芸誕生100周年を記念し、東北地方の民芸にゆかりのある土地についての連載企画「民芸100年@東北」を掲載するにあたり、芹沢銈介美術工芸館が取材を受け、4日(土)の河北新報朝刊「タイトル:④変容」として紹介されました。
連載記事は、4月1日(木)から6日(月)までの全6回です。下記にすべての連載記事を添付しましたので、ご一読下さい。
河北新報4月4日朝刊掲載