社会福祉士の資格取得をめざしながら、日々学業に励む土屋さん。この大会に出場しようとしたきっかけは、高校時代にミス・コンテストの日本代表と会ったことだといいます。「社会問題に対しての意見をしっかり持っていらっしゃいました。はっきりと自分の意見をいえる。こんな女性になりたい、と思いました」。
高校3年時と大学1年時にも、この大会とは別の国際的なコンテストに応募しましたが、ファイナリストとなったのは今回が初めて。日本代表となり、社会福祉を学ぶ中で関心を持った貧困問題について発信力を持ちたい、との夢を持ちながら、10月23日の本番に臨みます。
大会では現在、公式サイト(下記リンクを参照)で「WEBジェニック賞」を決めるWEB投票を行っています。土屋さんの公式Instagramもぜひフォローを! みなさまの応援、どうぞよろしくお願いいたします。