教育学科の石森真由子准教授が、8月18日(火)の河北新報朝刊紙面『座標』欄に執筆しました。2回目は、「障害者スポーツ」をテーマに、競技を通じて「自律」を促すことについて、取り上げています。
石森准教授は、子どもの運動遊びや発達研究が専門で、保育士や幼稚園教諭の養成に携わっています。仙台市スポーツ振興事業団の理事で、著書に「実践例から学びを深める保育内容・領域 健康指導法」(共著)など。
(半年間にわたり計6回の掲載予定です)
河北新報8月18日朝刊掲載
<河北新報『座標』欄>とは
河北新報『座標』欄は、原則毎週火曜日と土曜日の朝刊に掲載されている評論欄です。東北の各界各層の方々が半年間にわたって執筆するコーナーで、政治、経済、行政、文化、教育、福祉、環境などあらゆる分野で、論評、主張、提言を展開していきます。