学生支援課では、学生のみなさんの豊かな想像力と日頃の研鑽の成果を発表する機会として、6,000字程度の学内懸賞論文を募集しています。
みなさんの自主的な応募と社会・文化・大学(教育)の現状と未来等に関する独創的な知見が寄せられることを期待しています。
論文のテーマや内容の詳細は募集期間にUNIVERSAL PASSPORTでお知らせします。
応募資格
募集期間
賞
優秀賞:A・B 各1編 賞状および奨学金 5万円
佳作:若干名 記念品
過去のテーマ
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『学外活動を通して、日本社会を考える』
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A『共生社会を考える』
B『ウクライナ問題を考える』
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A『コロナから得た教訓』
B『今こそ東日本大震災を振り返る』 -
A『学生の視点から見たオンライン授業』
B『オンラインコミュニケーションの可能性と限界』 -
A『日本の良き伝統を考える』
B『私の関心とSDGs』 -
A『体験活動〇〇を通して考えたこと』
B『人口減少社会における東北の将来像』 -
2017年度
A 『体験活動〇〇〇を通して考えたこと』
B 『外国人労働者の流入・受け入れについて論ぜよ』 -
2016年度
A 『あなた(君)に読んでほしいこの一冊』
B 『働き方の多様性を考える』 -
2015年度
A 『名作と向き合う— 現代批評への手がかり』
B 『国民主権と市民意識— 18歳からの選挙権に寄せて』 -
2014年度
A 『名作・古典と向き合う— 現代批評への手がかり』
B 『少子・高齢時代の福祉社会像』 -
2013年度
A 『 3.11 私の考える地域再生』
B 『高度情報化社会の人間関係— 自己表現のあり方、その方法』 -
2012年度
A 『生と死、そして幸せ—東日本大震災の体験を通して—』
B 『この国の未来、私たちの将来—グローバル化する世界の中で—』 -
2011年度
A 『東日本大震災と私』
B 『世代間対立の時代—我々はいかなる社会と制度を構築すべきか—』 -
2010年度
A 『今、学生であること—私の学生論—』
B 『日本社会における『絆』の再構築は可能か』 -
2009年度
A 『私の人生設計—危機の時代を克服するための戦略と見通し—』
B 『 「臓器移植法改正」をわたしはこう見る』 -
2008年度
A 『大人の条件とは』
B 『情報と私』 -
2007年度
A 『 異文化体験から世界を考える』
B 『 「ワーキング・プア」私の現代社会論』 -
2006年度
A 『 地域社会における福祉的資源の活用』
B 『 「家族」の現在と未来—親殺し・子殺しの時代を考える』 -
2005年度
A 『私の現代若者論—ニート、フリーター批判に思う—』
B 『人口減少社会・日本の未来像』
この記事に関するお問い合わせ
- 学生支援センター 学生支援課
- 住所:〒981-8522
宮城県仙台市青葉区国見1−8−1 - TEL:022-717-3314
- FAX:022-301-0606
- E-Mail:gakusei@tfu.ac.jp




