2026/06/09 硬式野球部 広報部PR課
【速報】初戦突破/第75回全日本大学野球選手権 ベスト8一番乗り
6月9日、第75回全日本大学野球選手権大会の2日目が行われ、仙台六大学野球連盟代表として38度目の出場となった本学は、明治神宮野球場での2回戦で中部学院大学(東海地区大学野球連盟)と対戦し、7‐1で勝利しました。
(写真は先制本塁打を放った辻村選手)
2回戦(第1シードのため2回戦からの登場)
中部学院大学 001 000 000-1
東北福祉大学 102 102 10X-7
【福】〇猪俣、船曳、柴田-伊藤和
【本塁打】
【福】辻村(1回ソロ)、 高岡(3回2ラン)、 佐藤(4回ソロ)
東北福祉大学 102 102 10X-7
【福】〇猪俣、船曳、柴田-伊藤和
【本塁打】
【福】辻村(1回ソロ)、 高岡(3回2ラン)、 佐藤(4回ソロ)
6月9日(火)に明治神宮野球場で行われた第75回全日本大学野球選手権大会2回戦の相手は、中部学院大学。攻撃では、初回に辻村大我(4年:龍谷大平安)、3回に高岡新時(4年:龍谷大平安)、4回には佐藤悠太(4年:報徳学園)がそれぞれホームランを放ち、試合の主導権を握りました。この試合、11安打7得点と福祉大打線が奮起しました。
一方、先発の猪俣駿太(4年:明秀日立)が序盤、苦しみながらも7回を1失点で抑え、後続に託します。2番手が舩曵壮汰(1年:高川学園)、そして最後は柴田由庵(4年:盛岡大付属)が抑え、見事にベスト8進出を果たしました。
ベスト4をかけた次戦は、6月11日(木)9:00(予定)、明治神宮野球場となります。
皆様のご声援をよろしくお願いいたします。
一方、先発の猪俣駿太(4年:明秀日立)が序盤、苦しみながらも7回を1失点で抑え、後続に託します。2番手が舩曵壮汰(1年:高川学園)、そして最後は柴田由庵(4年:盛岡大付属)が抑え、見事にベスト8進出を果たしました。
ベスト4をかけた次戦は、6月11日(木)9:00(予定)、明治神宮野球場となります。
皆様のご声援をよろしくお願いいたします。
