2025年11月6日、福島県双葉町で開催された「災害に遭った子どもたちの心のケアのあり方を考えるシンポジウム」に、本学社会福祉学科の清水冬樹准教授がシンポジストとして登壇しました。本シンポジウムには、医療・心理・福祉分野の専門家が参加し、災害後の心のケアや地域支援の体制づくりについて意見交換が行われ、その模様は11月7日付の河北新報に掲載されました。